紅茶専門店が教える「正しい」ミルクティーの作り方

カレルチャペック紅茶店がオススメする究極のミルクティーの作り方♪上質な茶葉を使用したカレルのティーバッグならではのおいしさ。本格ミルクティーを自宅で楽しむ正しい作り方。カレルチャペック紅茶店の吉里文孝がお伝えします。

☆カレルチャペック紅茶店公式ウェブサイト☆
https://www.karelcapek.co.jp
☆公式オンラインショップ☆
https://www.karelcapek.co.jp/Form/Product/ProductList.aspx

28件のコメント

  1. アンティークの茶器とかだといきなり高温の紅茶を注ぐと割れるからミルクが先って話は聞いたことあるな

  2. こんなんが「正しい」淹れ方とか笑うわ
    持ってる茶葉と好みに合った淹れ方しか勝たん。
    自分が美味しくないと思ったらそれは全部間違いで
    自分が美味しいと思ったら全部正解じゃーい🎉

  3. 英陸軍の公式 chが出している紅茶の入れ方だと、ミルクは後入れ。先でも後でも、あんまり変らないと思っている

  4. ミルクティー大好きです❤茶葉を絞るのを知りませんでした。あとミルクが先、今度からそうします!

  5. 電気ポット???は興ざめだなあ。
    ヤカン・ケトル使って下さい
    専門店なら雰囲気も大切だと思うんだけど。
    コーヒーだってドリップするときに、電気ポットから注ぐ店なんてないよ

  6. ミルクが先入れと後入れがあるのは、昔はティーカップが今ほど熱の変化に強くなく
    ティーカップを壊さないためと聞いたことがあります。
    後はミルクの風味や香りの立ち方が違うから、現代では好みでどっちでもいいとも聞きました。

  7. 個人的には紅茶の渋みや苦味も好きなので絞るの大賛成
    絞り器?みたいなの初めて見ました
    ほしいなあ

  8. 「正しい」じゃなくて「美味しい」だろうが!!!世の中に正しいを求めるな!!!みんな違ってみんな間違ってんだよ!!!!

  9. ミルクが先、はミルクが高温になりにくいので味が変わりにくいから…だそうですが、そもそも日本じゃ低温殺菌牛乳が普及してなくて、高温加熱した牛乳ばかりだから、あまり変わらない気がしますね。

  10. 紅茶とミルクは、別々に作ってから合わせていくんですね!ずっと、お鍋に濃い紅茶を作ってからミルクを入れて、ごく弱火で温めて作ってました。
    たまーに生クリームいれたり、砂糖いれたりして。茶葉はセイロンウバって書いてるのを入れると美味しかったので、それを使っていました。
    次からは、この正しい方法で入れてみます!

  11. 注ぐだけのぬるいミルクティー作った時、なんかえぐいくさかったんだよね。別に不味くは無いけど、ミルクパンで牛乳温めてそこで紅茶抽出して作ったやつの方が好き

  12. 茶葉搾るのは雑味の原因になるので反対だけど、ティーパック1個しか使わないで極力節約したいっていう希望なら吝かではないかってすごく悩ましい動画だった
    あと、ミルクは後が良いです
    紅茶の濃さで好みのミルクの分量が変わるためです
    でも今回みたいに量が初めから決まっていて茶葉も取り出してしまう淹れ方なら先でも良いか
    うーん、口に合うものって千差万別ですね

  13. 以前読んだ本の中には、上流階級では紅茶が先、労働者階級ではミルクが先と買いてありました。茶渋予防としてミルクを先に入れてたそう。

  14. 本場でも、ミルクが後か先かは、
    終わらない論争を繰り広げてるから、「うちではこれでやってます」くらいのスタンスが良いのでは、、
    と思いました。

  15. 勝手だけど、ミルクティーには種類があると思ってる
    個人的な感覚では⇩こんな感じ
    ・紅茶に牛乳を少し加えただけのものが「Tea with Milk (ティーウィズミルク)」
    ・紅茶と牛乳の割合が5:5くらいで、砂糖を入れたものが「ミルクティー」
    ・沸騰させて、ある程度水分を飛ばした牛乳に、少量の熱湯でふやかした茶葉を湯と一緒に加えて、砂糖も入れたものが「ロイヤルミルクティー」

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