#732『タルティーヌ』フランス修業時代のほろ苦い、いい話も!朝食のリクエストに応えて!|シェフ三國の簡単レシピ

東京・四ツ谷にあるフランス料理レストラン「オテル・ドゥ・ミクニ」オーナーシェフの三國清三によるレシピをご紹介しています。

タルティーヌ
Tartine

【材料】 1人前
好きなパン 食べたいだけ
自家製ジャム お好みで
バター お好みで
お好きなペースト お好みで

【準備】
・自家製ジャムの作り方:https://youtu.be/Z0EY1OUf1AA
・パンはお好みでトーストしておく。

【手順】
1.好きなパンに、ジャムやバター、ペーストなどお好みで塗る。

◎カフェオレと一緒に、ボナペティ〜!

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「オテル・ドゥ・ミクニ」

JAPONISÉE (ジャポニゼ)
ミクニの料理哲学、そしてエスプリ。

自然派「キュイジーヌ・ナチュレル」を一歩進めて、マ・キュイジーヌ「ジャポニゼ」へ。

「ジャポニゼ」とは、完璧なまでにフランス伝統料理を理解した上で、
フランス料理人しか表現できない料理のエスプリと哲学を完璧に日本化し、表現すること。

その証として、三國清三はフランス共和国からレジオン・ドヌール勲章シュヴァリエを、
フランソワ・ラブレー大学から名誉博士号を授与されました。

前者は日本の料理人として初の、後者は世界で4人の料理人のみの栄誉であり、
オテル・ドゥ・ミクニの誇りです。

ミクニの料理哲学とエスプリ、「ジャポニゼ」をご堪能ください。

▼レシピ本をAmazonで販売中!
『スーパーの食材でフランス家庭料理をつくる、三國シェフのベスト・レシピ136 永久保存版』

▼Webサイトはこちら
https://oui-mikuni.co.jp/

▼レストランのご予約はインターネットからも承っております!
https://www.tablecheck.com/shops/hotel-de-mikuni/reserve?utm_source=youtube
(※おすすめは「シェフおもてなし特典付きプラン」です!)

▼Instagramはこちら
https://www.instagram.com/hoteldemikuni/
作ったお料理をPostする際はタグ付けしていただくと、シェフも拝見できます!

▼Facebookはこちら
https://www.facebook.com/HotelDeMikuni.Tokyo/

▼シェフ三國監修の究極のフォンダンショコラ販売中!
https://item.rakuten.co.jp/greek-yogurt/100pine-mc-cfondant1/

20件のコメント

  1. 本日もご視聴ありがとうございます☺今日ご紹介するのは『🇫🇷Tartine 🥖🧈タルティーヌ🇫🇷』、フランスの朝食のリクエストがありました。今ではフランスの家庭でもシリアルやヨーグルト、フルーツを朝食にしますが、基本はタルティーヌ😋細長くカットしたバゲットにバターとジャムを塗って(塗ることをタルティネといいます)、コーヒーの中に浸けて食べます‼そのためにカフェオレボールは大きいのだとか☺たまにはフランス風の朝食を味わってみてください。本日もお楽しみいただけましたら、👍ボタン、チャンネル登録をお願いいたします❤『# つくれば三國』もよろしくお願いいたします📸📮

  2. シェフの小話、大好きです!
    本当にこんなお話し、シェフ自らお話ししてくれるのを聞けるなんてYouTubeのおかげで大感謝大感激です。
    笑って明るくお話ししてくれましたが、修行時代は大変だったんだろうなーと思いながら、だからこそ世界のミクニになれたんだと思うと、その時代を少しでも知ることができて幸せな気持ちになれました。また明日も楽しみにしています!

  3. 面白くて素敵で貴重なフランス文化、清三シェフの思い出話をありがとうございます!心の奥が温かくなり感動しました🥹
    明日の朝食用にクロワッサンと牛乳を買いにパン屋さんへ行きたいな!

  4. 『タルティーヌ』
    Chefのお話しが楽し過ぎて「アッと言う間に」終わってしまいました―😂
    サムネイルで、時間 確認(11分21秒)
    ほぼ何時も通りでしたね😊
    🇫🇷での修行時代やプライベートなエピソード、もっとお聴きしたいです。
    明日も、その続きして下さい(笑)

    バゲット食べたくなったので、お気に入りの[ビ○さん]で買って来ます🛒
    (物足りなくて、連続2回見ました―(^^))

  5. おフランスでは、朝一でバゲットを買ってきて、朝食に。
    一人で一本食べるらしいですね。

    話は変わりますが、ボトルからグラスに注ぐだけでお手がるデキャングできるお薦めのデキャンタ―がございましたら、教えてください。
    ボトルに差すタイプはジョボジョボとなるのでエレガントではないのと思えていますので。

  6. 毎日、三國シェフのチャンネル視聴させて頂くだけで、トリプルグーですよ!三國シェフ今日もありがとうございました✨✨✨😀

  7. シェフが修業でフランスにいらした頃、初めてパリに行った時、パリジェンヌがバターたっぷりで焼いたクロワッサンにバターをさらにたっぷり塗って食べるのを見て仰天しました。今朝、シェフのレシピのcroissant aux amandes とカプチーノでお話を聞きながら朝食をとっていて思い出したのです。今日の朝食はまさにあの時のパリジェンヌと同じだ!バターの量が半端ない。これからたくさん身体動かします😃

  8. サムネの笑顔が素敵で癒されました😌💕💕
    毎日シェフの動画が楽しみです❣️
    また修行時代のお話聞かせてくださいね〜!😆

  9. シェフのような影響力の大きな方が「バケット」という間違えた言葉を連呼されるのはいかがかと思います。世の中の名の知れたパン屋でもけっこう「バケット」と書いてあったりしてがっかりします。
    ちゃんと「バゲット」と、言ってくださると嬉しいです。

  10. クロワッサンにバターとジャムをつけて食べるのを初めてみたときは本当にびっくりしましたが、フランスのシンプルで甘い朝食が大好きです。シェフのサクッ、カリッという音が本当に美味しそうです。ブショネのお話、とても興味深かったです。ありがとうございました。

  11. ミクニシェフが食べるバゲット、バリバリっとの音がとても美味しそうです。
    良いあんばいに炙っている加減が、なかなか難しいです。(笑)
    ブショネのワインを自宅で飲まれた思い出
    貴重なお話有り難うございます。
    もっとたくさんのエピソードお聞かせください。

  12. こんにちは。今日も楽しいお話をありがとうございます。
    私は今もパリです。
    朝食は最近は朝遅いのでカフェ・オ・レだけですが、
    カフェでは本当にシンプルなタルチンヌ エ カフェオレ シルヴプレで来る朝食です。バゲットよりも細いフィセル🥖を二つに割ってバターが塗られたもの!
    パンもバターも美味しければこの他に何もいりませんね。
    ただ最近はとっても残念に思うのは、昔のようにカフェ・オ・レがカフェとミルクが別々に来ないことです。
    昔はギャルソンがカップにカフェとミルクを同時に注いでくれるのを儀式のように眺めていたのを思い出します。
    フランスは誰でもバターもたっぷりと使える食材の豊かさに感謝です。

  13. #732 を拝見して以来、ずーっと憧れて いつかやってみたかったんです^ ^ パン屋さんでバケット買ってきてやってみました 嬉しい!日本人の私はたっぷりバターはちょっと抵抗ありますが、実際にたっぷりバターにたっぷりいちごジャムを乗せて頬張り、とってもとっても美味しく頂きました!とっても興味深い清三シェフのフランス時代のお話し、フランスの国民性のお話しもありがとうございました^ ^

  14. 昨日作ったブルーベリージャム+佐渡バターにヌテラを持って朝の海を見ながらカフェオレでいただきました😍
    バゲットにたっぷりのバターとジャム最高です!少し硬めのバターが好きです😆
    曇り空でしたが贅沢で優雅な時間を過ごしました🤣
    いつもありがとうございます✨

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