ドライフルーツ画素を用いた食べられるディスプレイシステム #DigInfo

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2011/3/10

東京大学
フルーツ・プロッター

16件のコメント

  1. これ、「手で置いた方が早い」とかいうのは禁句なんだろうな。
    ここを出発点にどんな有効な発展の仕方するか分からない訳だから。

  2. テレビカメラ付き弁当箱といいこれといい、女性の観点って何かね?

  3. 既出だろうけど、インクジェットプリンタみたいに、○○味の細かい粒子ごとにタンクに収めて、料理の味をデータとして再現できたらおもしろいね。
    形を再現しないまでも、一口食べたらその料理の味が口の中に広がるとかさ。
    ドラえもんの映画(銀河超特急かな)に出てきたピザ味のボールみたいな。

  4. 連投ごめんなさい。
    この研究が進めば、ケーキの値段が安くなるんじゃないかな。
    こういうの見るとすごいわくわくする。

  5. ディスプレイシステムって書いてあったから、もっとすごいのを想像してたけど、タイトルに騙された…

  6. コメントにある通り早く仕上げたいなら手で置いた方が早いけど機械を使ってやるから意味があるんだと思う、発想が面白いよね

  7. チョコバナナのカラフルなチョコみたいなの使って画素を細かくして、写真とかもっと細かいもの再現できたら需要あるかも。1個500円くらいで。贈り物とか、プリクラみたいにするとか。写真でなくても、「芸術」的なものができるか、ソフトウェア次第ですね。

  8. このくらいなら人間の手のほうが早くて安いかもしれないけど、人件費は馬鹿にならないからある程度の画素数があれば十分価値はありそう。でもやっぱり問題は何を描くのデザイン。

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