【世界一周の旅】思ったより物価高のイスタンブール滞在記|ブルーモスク・フェリー・名物グルメを満喫|郵便局から荷物を発送
皆さん、こんにちは。しば犬です。ワンワールド世界一周航空券の旅、今回はトルコイスタンブルール大材の様子をご紹介します。トルコ到着日は空港バスのバス停近くのホテルに宿泊しました。 2 日目はトラムに乗って次のホテルに向かいます。 こちらのアンテミスホテルはイスタンブール観光の中心とも言えるタンアフメット地区にあります。アソフィアやブルーモスクまで歩いて行けるので観光にはとても便利な地です。お部屋はコンパクトですが必要なものは揃っています。ただせっかくならもう少し広めで眺めのある部屋を選べばよかったなとちょっと後悔。 [音楽] シャワーはこんな感じです。 [音楽] アメニティも一通り揃っています。 このホテルに決めた1番の理由は朝食会場 からの景色。 ブルーモスクとアソフィア。その向こうに は海も見えてとても贅沢な眺めです。 朝食は野菜やチーズ、オリーブ、 ヨーグルト、パンなどが並びます。トルコ はシンプルなパンが中はふわふわでとても 美味しいです。 [音楽] ホテル周辺の路地には観光客向けの レストランが並びます。例えばこちらの レストランではサラダが400コリラ 1500円くらいからグリルだと630 コリラ2400円くらいからになります。 [音楽] 散歩中に見かけたローカル食の強いこちら の食堂に入ってみることにしました。後で 調べたらイスタンブール急止街の死にせ 食堂でした。メシュルスルタン アフメットテシ サラダと豆スープテとペプシを頼みました 。トルコはサラダにドレッシングはかけ ないようです。オリーブオイルが少し かかっているかなというくらいの新鮮な 野菜です。豆のスープは素朴な味わいです 。 はトルコフーミートボール付け合わせの 唐辛しと一緒に食べるとスパイシーです。 料理にはパンがサービスでついてくるよう です。トルコではこうしたシンプルなパン は山盛りで提供されます。 [音楽] 食事の後、トラムが通る道路を渡ると公園 があり、アソフィアとブルーモスクを 見渡すことができます。 [音楽] ハロー。 ハロー。 焼きトウモロコシを買ってみます。 や のジャパニーズしてる。してる。 してるよ。 ありがとうございます。 トウモロコシはしっかり塩でされた感じでプリではなかったけど楽しい体験です。トラムやフェリーに乗る時はイスタンルカードにチャージして使います。古い機械でなければ日本語ボタンがあるので安心です。必要な金額だけチャージして材中に使い切るようにします。 [音楽] トラムで笑の入行き、そこからフェリーで 角へ向かいます。 [音楽] 角はイスタンのもう1つの顔オスポラス 海峡を渡った向こう側のアジア側エリアに あります。角に目当てのものがあるわけで はありませんが、ヘリーには絶対乗り たかったのです。 [音楽] [音楽] ヘリーではアコーディオンの演奏をする人 が、トラムには歌を歌う人が乗っていまし た。 ペリーがボスポラス海峡を滑るように進むと柄が見えてきます。 さらに進むと右手に見えてくるのが巨大な トルコッキ。海沿いにある公園を散索する 人たちが見えます。 かモめにパンを投げる親子の姿が微笑ましくてこれ以上ない光景です。 [音楽] かモめナイスキャッチ。 [音楽] アジア側エリアの威に到着しました。 こちらのカフェで昼食にします。 他にもレストランがありましたが、 メニューを見ても内容が分からなくて残念 。たくさんの人が吸い込まれていくビルの 中にも入ってみましたが、電子機器を扱う お店が集まっていて、私たちが見るような お店は見つかりませんでした。 サンドイッチはチーズやハム、パプリカが たっぷり入っています。トルコ定番の チャイと一緒にいただきます。 [音楽] 翌日もフェリーに乗るために角度へ。 この日はブックカフェで一休み。 本当はテラス席で景色を眺めながらお茶し たかったのですが、あまりの暑さに負けて 冷房の効いた店内で冷たいドリンクで体を 覚ましました。 [音楽] またフェリーに乗って旧街側へ戻ります。 おじさんがかモめの餌やりを真似してみ ます。 Gemidairindəizinsiz çgısavunmaqyaşqdır. Gemidairindəizinsiz çıxmaqyaşqdır. [音楽] 市街の大岸新市街のフェリーバによりまし た。 を近くで見ることができてよかったです。 さて、日本を出発して20日ほど経ったの で、夫はイスタンブールでヘアカット。 丁寧に切ってもらえたそうです。 トラムに乗ってショッピングモールへ。 旅行に行くとスーパーマーケットを覗くの が楽しみの1つ。日本で売っているドライ 一軸はほぼトルコさんなのでお値段を チェック。日本とあまり変わらないよう です。 [音楽] ジュースやお菓子、日用品まで日本と あまり変わらない値段かそれ以上に感じ ます。かつては物価の安い旅行先という イメージがありましたが、今はすっかり 物価高が進んでいるようです。 [音楽] 2018年以降トルコリラの急楽インフレ 率が跳ね上がりました。2022年には 年間80%長のインフレを記録。現在も 物価上昇が続いていて観光客から見ても 思ったより高いと感じる状況です。 朝からブルーモスクに向かいます。 アンテミスホテルから徒歩5分です。 こちらがイスタンブールの象徴ブルー モスク。白ジニア青の式の美しさからその 名で呼ばれています。 [音楽] ホテルのエレベーターで一緒になったどこ かの国のおじさんが身振り手ぶりでモスク にハンズボンで行ったら怒られたから 着替えに帰っきたよと話しかけてきました 。 [音楽] 六本のミナレットを持つ堂々たる姿は旧子 市街を代表する風景です。世界遺産である イスタンブール歴史地域の歴史的建造物群 の1つです。 中に入るといずにタイルと色鮮やかな ステンドグラスが迎えてくれます。窓から 差し込む光に照らされ、装飾がより一層 輝いて見えます。 礼拝の時間と祈りを捧げるエリアには観光 客は入ることができません。 [音楽] 世界遺産のモスクにふさわしい騒言な空気 にしばし時間を忘れてしまいます。 [音楽] [音楽] スルタンアメと広場に一際は目を引く石中が立っています。それがテオドシウスのオベリスク。 元々は元前15 世紀エジプトのファラをとメス賛世がカルナック神殿に建てたもの。 390 年にローマ皇帝オドシウス一世によってこの地恵へと運ばれました。 [音楽] 時を超えプトからスタンブールへ。壮大な旅を経て今もなおこの地に立ち続けています。 [音楽] [音楽] トラムに揺られながら旧市街から新市街へと渡っていきます。窓の外に広がるのは憧れていた柄橋の風景。 ゴールデンホームをまたぐ小さな旅です。 [音楽] [音楽] 橋を渡り終えて、さらにもう 1 つ先の駅でトラムを降りました。そこからはのんびりと歩いて柄橋へ向かいます。 橋に近づくにつれてサバサ度の看板が目に止まるようになり、食欲がそられます。 値段がしっかり表示された観光客にも優しいお店を見つけていざサバサドを注文。 [音楽] パンに玉ねぎとネタスをたっぷりと乗せ、調味料やレモンソースを振りかけます。 [音楽] 温めたサバを挟むと完成です。柄橋の元で景色を眺めながら食べることにしました。 [音楽] [音楽] 丸丸と香ばしく焼い [音楽] たサバにレモンの爽やかさと野菜の飾わり そしてパセリの風味が加わってパンパント の相性が抜群です。青い海がサバサの味を さらに引き立ててくれます。 柄魂を歩いて子街へ釣り人のバケツを除くとこの城を発見。小ぶりの味やイワしをたくさん釣っている人もいてなかなかの釣化です。 イスタンの海の豊かさを感じます。エミのニュカラトラムに乗って町を眺めながらホテルへ。今日もよく歩きました。 [音楽] 3 元に宿泊したのはヤスマックスタン。白を貴重とした明るく清潔感のあるお部屋です。 窓もあり、光が心地よく差し込みます。 [音楽] ミニバーは有料ですが、水が日本無料で 用意されています。 浴室はこんな雰囲気です。 [音楽] このホテルを選んだ決めては窓からの眺め と朝食の評判。 リッチもよくブルーモスクやソフィア特急 宮殿に徒歩で行くことができます。 [音楽] [音楽] [音楽] ファンの種類は驚くほど豊富でエクレア ヤタルなどのスイーツも並んでいました。 [音楽] [音楽] [音楽] サラダやチーズ、温かい料理に加え、 トッピング類も盛だくさ。 [音楽] フルーツやドライフルーツまで揃っていて 彩取り豊かな朝食です。 ただ実は日本を出てからすっかり食欲が 落ちてしまい、帰国時には持ち直していた ものの、それでも体重は6km減ってい ました。 初めて訪れる国々を巡る緊張なのか、慣れ ない職文化の誠意なのか、自分でも理由は はっきりしません。せっかくのご馳走を前 に食べられなかったのは惜しかったですが 、それも含めて旅のエピソードですね。 [音楽] ホテルから歩いてグランドバザールに 向かいます 。 [音楽] [音楽] グランドバザールは世界最古かつ最大級の屋内市場として知られるイスタンブールの観光名所です。 15世紀ボスマン帝国時代に建てられ、今 も4000以上の店が気をつねる巨大な 市場です。 スパイスの香りに包まれながら歩けば キめく金製品やトルコの伝統食器、 色鮮やかなランプなど見所がつきません。 土産物を選ぶ人、値段交渉を楽しむ人で 賑やか。 ただ歩くだけでも異国上溢れる雰囲気を たっぷり味わえます。 [音楽] さて、ここからは旅行中の発熱と日本への 荷物の発想のお話です。 [音楽] アメリカのニューヨーク、 オーランド、 ロサンゼルス、 カタールの同破を経て トルコのイスタンブールに滞在中の私たち 。 ホテルで夫が夜中に寒いと言い出し、熱を 測ると38点戻した下熱剤を飲んで1日 休養することにしました。暑い国が続いた 疲労思いスーツケース自差や緊張も重なっ たのかもしれません。このまま旅を続ける にはまず荷物を減らそうと日本への発想を 決意ネットで調べ郵便局へ向かいました。 楽天モバイルが繋がらず翻訳も使えない 状況。事前にトルコボで質問を用意し、 窓口でスクショを見せるも返答は当然と ルコすると後ろから日本人ですかと声が イスタンブール在住の若い日本人の方が 通訳を申し出てくださり料金や発想用ダン ボールの生むなど必要な情報を得ることが できました。 ATMでトルコリアを引き出し、ホテルで 荷造り、送り場を記入して再び郵便局へ。 13.2kg 約2万2000円で発送。8日後日本の娘 の元に無事届きました。海外で日本人です かと声をかけられるとほっとします。 ロサンゼルスでもロンドンでもそんな 出会いがありました。スタンの小さな郵便 局で助けてくださった方には心から感謝し ています。 1日ホテルで休み、夫の体調は回復したの でロンドンパリマドリッドへの旅を続け ました。ただ疲れていることは確かなので バンコで旅を一時中断し日本で体調を 整えることにしました。無理せずできる範 に出る。スタイルで世界一周航空券の旅は 続きます。 次回は世界一周航空券の旅番外編国 で過ごす芝居の気ままな1人旅をお届けし ます。 赤つの手とあるんで幻想的な夜景を 切り取り。 チャトチャックの上位では色取り取りの花 に癒され 公園では草影に潜む水影に目を奪われます 。チャオプラヤー川ではボートで風を切り 、フードコートでは本場のしびれる大料理 にしたつみ。反抗名称外れたちょっと自由 でちょっと不思議なバンコの旅地です。 最後までご視聴ありがとうございました。 チャンネル登録、高評価をいただけると 励みになります。次回の動画でまたお会い しましょう。 [音楽] [拍手]
みなさん、こんにちは。しばいぬです🐾
ワンワールド世界一周航空券を使って旅をしています。
今回はトルコ・イスタンブール滞在の様子をご紹介します。
🏨 アンテミスホテル宿泊(朝食会場:ブルーモスク&アヤソフィアの絶景)
🍽 老舗食堂「Meşhur Sultanahmet Köftecisi」でキョフテを堪能
🚋 トラムとフェリーで、旧市街からアジア側カドキョイへ
⛴ フェリーから見るガラタ塔とボスポラス海峡の風景
🕌「ブルーモスク」見学(服装ルールあり)
🛍 世界最大級の市場「グランドバザール」散策
🐟 ガラタ橋で名物サバサンドを実食!
📦 郵便局から日本へ荷物を発送、現地の方に助けられたエピソード
💇♂️ イスタンブールでヘアカット体験
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これから世界一周旅行の様子を少しずつアップしていきますので、
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音声と音楽:
VOICEVOX:四国めたん