【雑学】人に話したくなる“舌の雑学”〈完全版〉

せーの ビブルバブルバー ビブバブバー。 さて、今回のお題は下 [音楽] ん。なぜ? あ、これはね、私が下がいいんじゃないかって言ったんですよね。 そうです。 そう。なんかね、あの、普通に道を歩いてる時に小学生の集団がいたんですね。その子たちがなんと牛タゲームしてたんですよ。 [音楽] おお。 あの、ぎたん、ぎゅたんぎたンたンたのがどんどん手がですね。 そう、そう、そう、そう。ご存知です。 これね、多分アラボぐらいじゃないとわかんないと思うんですよ。それは小学生がやっていて、え、今令和だよねっていう風に思ってしまって、ちょっとすごく頭にあったんですよ。 [音楽] そしたらね、ある時、あの、私ラジオよく 聞くんですけど、ラジオ番組で、あの、 音楽の番組聞いてた時にアナウンサーの人 がリコーダーをね、タンギングの話をして いて、で、タンギング とか思っていた時に、その数日後ですよ、 なんかちょっと贈り物でちょっといい牛が 届いたんですよ、うちに。なんだろう、 この下にまつわることが続くなと。 それでね、なんかそういう話をした時に下の雑額があったらいいなみたいな感じでどうって言いました。で、結局内容考えるのは い、だってこれはさ、イ名もさんが雑額を教える番組じゃないんですか? 今回スタートさせるんやったって横みさんのそういうのも聞いてみようよみたいな感じで最初になりましたよね。 [音楽] うん。なっちゃだったね。 でも現実的には ま、ま、じゃいいんじゃない?まあいいですよ。いいです。いいですけど。まあ、いいんじゃない?じゃあ今回の私の方から雑額を少し披露しようかなと思いますけど。 [音楽] はい。お願いします。 下と聞いて思い浮かべるのってどこですか? [音楽] どこですか?どこですか?ベロ。 おお。 私が最初に今回のテーマ下ですって言われた時に [音楽] ああ、下ねてこ自分の口の中に想像して はい。 この下暑いもの飲むとすぐやけどすんだよな。 [音楽] これ猫舌だって思うことがたまにあって うん。犬にね。 うまいこと言うなんですが。 [音楽] うん。 じゃ、そっから入ろうかなと思って はい。 そもそもなんで猫舌って言うんですか? [音楽] それは猫が熱いものを食べた時にピンってなるからじゃないですか? [音楽] じゃあなんで猫が熱いもの食べたらビなるんですか? へえ。ぼっと生きててごめんなさい。 [音楽] じゃあ犬はならないのか? 犬も同じなんでしょ、猫と。 うん。 ただい猫として動物でね、犬はなんていう野良犬が多かった時代。猫は野良猫じゃなくて飼猫が多かった時代だから猫の方に餌をあげる機会が多くて猫舌なんじゃないんですか。 [音楽] なるほど。 だからそれ逆だったら犬舌だっちゃうんじゃないかなって思うんですけど。 なるほど。 うん。 なんで犬や猫、ま、他の動物の多くが熱いものを苦手とするか。これは動物が火を使って調理することがないから [音楽] うん。 進化の家庭で熱いものを食べる必要がなかったから動物は熱いものを食べるという概念がなくパクッと言ってしまって下を火傷しやすい。だから猫舌な。ああ、そっか。 [音楽] [音楽] 結局だから調理されたものか暑いものはな いってことですね。その飼い猫が例えばだ けど焼きたの何かをもらったりとか熱々の ミルクもらったりとかしたらってなるけど 考えてみたら自然会にそんな火傷しそうな ほど暑いものてないですよね。じゃあ人間 も動物なのになぜ人間は熱いものを食べ られるんだったんでしょう。ラーメン じゃない。 おでも動物的な進化ってそんなこから慣れると思います。ああ、確かにね。でもすごもうかなり昔から似たきしてましたよね、人間って。 [音楽] かなり昔じゃあいつからでしょう?え、あの、もう先時代とか縄文か縄文時代とか [音楽] ま、ちょっと何時代が何時代に当たるかっていうのと私は詳しくないんですがうん。 最後の調理の痕跡は約 100 万年前直ビで肉を焼いた後があるとされています。 へえ。 ちなみに約 3万 年前のヨーロッパの遺跡からはじがいもに似た植物の根を石ですねって石で焼いたい種のパンのような本石も確認されているです。 [音楽] へえ。 で、新器時代、今のは旧石代の話なんですけど うん。 新石代になると日本では縄文時代の遺跡からねったどんぐりの粉に草の実を混ぜて焼いたパンですとかイノシの油であげたクッキーなどが見つかってるそうなんです。 [音楽] へえ。 どうやって分かるんだって。まあね最近はもう DNA感とかも色できますからね。 うん。 色々あるんでしょうね。 うん。 だ頃もう調理法というのはもう直ビ焼き、石焼きハ焼きっていう 3種類ぐらいあった。 へえ。へえ。 メソポタミアでは丸焼きの肉。エジプトでは直ビ焼きした塩水型のパンで石焼きは現代のフライパンと、ま、ほとんど使い方は一緒なんです。 [音楽] へえ。古代では平らなパンを石焼きで作ることがあったんです。旧石キ時代の原人が食べていたパンと古代文明の部発酵 [音楽] パン。 ま、そして現代で言えばホットケーキは、ま、出かけは違ってもやってることは一緒なんですって。 へえ。なみたいな感じかな。石上げで。 ああ、なもね、なんかみたいにタってはそこでね、膨らませますからね。そうやってこう人間人類は火を使って調理をして熱いものを食べるという風に慣れてきたんです。ちなみに、ま、猫舌、人間でも、ま、猫舌だって言いますよね。 [音楽] [音楽] はい。 誰火傷していることにね。 え、そうなんだ。熱ってなった時は こうだってキリキリするし強ければ皮向けし 下の 下のふで火傷の正式名称って何でか知ってますけど え火傷に正式名称あるんですか?分からないです。熱傷とかい熱っていうやつです。 [音楽] ああ聞くけど火傷のことなんですね。 この熱源に一定時間接触することでこう皮膚が損傷した状態のことです。ま、そうですね。 [音楽] 火傷ってそうですか?じゃあどのぐらい から火傷するのかっていう話なんですけど 、熱による皮膚の障害はこの温度と接触 時間によって決まるなんですよ。 40°のお風呂に入っててものぼせはする けど火傷するんですよね。うん。ていうの で一緒。じゃあ油がちょっと多くかかっ ちゃったら天ぷら油がちょっと多くかかっ ちゃったら、ま、野傷しますよね。うん。 ま、どのぐらいなのかと言うと、ま、通常 65°以上の熱が生体、ま、普通のね、人間の体とか生きてる体に接触すると組織のタンパ 質は熱業を起こし焼けになって ああ、 沸騰したい100度だったらもう1 秒の接触で火傷になると。 あ、そうなんだ。なんか学語でありましたよね。ナマズな何だっけ?濃い。濃いかな?買ってて。うん。 [音楽] ちょっとずつ、ちょっとずつその飼ってる温度をちょっとずつ、ちょっとずつ熱くしていってしたら結構なお湯の中でも泳げるようになってで家事の時にその魚だけ生き残ってた。 [音楽] へえ。 ありましたよね。なんかそれ聞いてなんか火傷にも強い体ができていったのかなって。 ま、でも人間はね、100 万年前のその進化の家庭で熱いもの食べるというものを得しているわけですから、猫とは違うですよ。 ふーん。猫は得しなかったんですね。 まあ、しなかったでしょうね。だって野生でしたからね。人間が作ったものを食べたとしてももう食べる頃には冷めてますからね。江戸時代ぐらいですよね。結構飼猫もっと前ですかね。光る君えってやってたじゃないですか。 はい。はい。はい。 あのNHK のタイガドラマで猫飼ってたじゃないですか、貴族が。だから、あ、もうこんな頃から猫はもう買われてたんだなとか思って大事にされてるからね。やっぱりワイルドに生きてる動物よりは猫舌ってなるのかもしれないなと思ったけど、猫以外もだからみんな猫舌ってことなんですね。じゃあ [音楽] そうなんですよ。 へえ。 ちなみに私猫舌だからって言われる方いらっしゃいますけども うん。 これ温度を感じる能力自体はそれほど個人差がないので、 [音楽] え、 ご飯とか食べる時に下の先で温度を測ろうという癖があるのかもしれない。あ、 大体こう猫ジの人っていうのは熱いものを食べる時に熱に敏感な下先を前に出したままにしてこうご飯食べたりとかスープったりするから食べるんです。 [音楽] 魔女の卓球瓶でじがなんかミルクをメロっ てなるシーンがあるね。なりますよね。 あれとか完全にもう下先から行ってます もんね。で、猫舌ではない人は下先を下の 前歯の裏に隠すようにして丸めて熱いもの を下の奥に流し込んでいるというらしい です。で、とある司会員のブログに書いて ありましたけど本当かな?その辺わかん ないんですけど。 ひネモさんは猫ですか?じゃあそう言われると普段は熱いものでも食べられますけどやっぱりなんかボケとしてたりとかちょっと考え戻してたりするとそのまま何も考えずにふっとお味噌汁のスープなのじゃうのでチげしちゃいますよね。それは猫舌タなのかな?なんか難しいですよね。 [音楽] [音楽] いや、なんか口の中火焼けどするっていうのとってなるのとちょっと違うかなと思った。 [音楽] ま、それで言うと唐揚げあ。 [音楽] あ、そのちょっと油が中に肉と皮との衣とかの間に入ってる唐揚を食べてみた肉汁がバってきた瞬間、もうわっと口の中の奥で [音楽] うん。 スプラッシュしますからね。 あ、それは猫舌ではないでしょ。 それはただの火傷ですか。そこなんですよね。 私猫舌だから本当にただの火傷じゃないみたいな。 [音楽] ま、これからね、ま、もうこれからっていうかすでに暑いけど暑いからこう暑いものは食べないとかね、飲まないとか思うかもしれないけども、だからと言って冷たいものの食べ過ぎ飲み過ぎには気をつけた方がいい。私猫舌だから、しかも暑いからこれからの時期もう冷たいものだけでいいやっちゅうのはやめた方がいいですよね。化してくから [音楽] 体の体調的に。 あ、そか。 人間もその煮のない時代に対してくからかと思った。 そんなはずはない。しかもそんな 1年や2 年下ないですから。ただそれって、ま、よく言われるじゃないですか。暑いからと言って冷たいジュースばっかり飲んで体調悪くなると。暑いからと言ってこの冷房が効いたところにずっといるのは良くない。それなんでだか知ってます。ま、だからよく暑い日に暑いものを食べると体にいいみたいなこと言いますけど、 [音楽] 私よく言ってますね。 なんか絶対なんだっけな。なんかで鍋焼きうどんがいいって聞いてて、ま、それとも関係なくちっちゃい時からなんかだそばより普通のケそば食べるとかそういう感じですよ。ちなみにそれはなんでですか? [音楽] いや、なんでですかね。なんかね、なんでだろう。冷えてく感じが嫌なんですよね。 [音楽] ある程度ちゃんとした理由があって、冷たい飲み物とか食べ物って、ま、暑い日には進むじゃないですか。 [音楽] ま、それが原因で逆に疫が薄まったりや内臓が冷えて消化吸収類が落ちる。 [音楽] そうすると食欲なくなる。そうすると免疫なども落ちていく。だから体調を崩しやすくなる。 [音楽] で、逆に暑い日に熱いもの食べることと汗 をかくことで白管が促進されてその汗が蒸 することで体の表面下がって 結果的に冷たれる効果がある説もあります 。わーい。じゃあ私はいいことをやってい たんですね。まあ気づかないうちにやって いたことですね。ま、いつも元気ですもん ね。残念ながら 羨ましい。なんとかは風邪引かない。元気だからです。元気な人は風邪引かないですね。うん。ま、というところで、今月は下というテーマでお送りしています。前回は下猫舌についてお話しました。聞いてない方は是非戻って聞いてみてください。 [音楽] [音楽] どうでした?猫舌。 猫舌。私は猫舌じゃないなって改めて思いました。猫だけどね。 ま、うまいんだかうまくないんだかよく分かりませんけれども。続いての下をテーマにした話題はですね、ま、やっぱりこれですよね。牛タ。 ああ、大好き。 下と聞いたら、まあね、自分が持っている にも関わらずもう牛タを思い浮かべる方 多いと思うんですけれども、牛の下の意味 の牛タのタンは英語の下を意味するタの ハトを表したことですよね。じゃ、 牛タってどうやって書きます?ひらがで 牛タって書かないじゃない。カタカナで 書きます。 どこまではどう?どこまではどう? 牛が感じでタンがカタカナ。 タンがカタカナ。 うん。 牛が感じでタはひらがダめですか?な んだろう。なんかそれは違う気がする。 世の中でどうやって使われているかっていうのを [音楽] NHK の放送文化研究所が調べてるんです。 ええ、そんなこと調べてるんだ。すごい。 ちなみに さっき言ってた牛にカタカナのタンはインターネットで検索すると [音楽] 7割が超えてると思う。 260万元件76% 圧倒的に多く使に多く使われているのは牛に漢字の下 [音楽] ええ 自下と書いています。 見たことないけど牛絶じゃん、 [音楽] これ。41万2000件 絶がええ。 で、牛にひらがの単と書くのが 39万9000系。 ま、パーセンテージで言うと12%。 これも大体1倍のふー。 で、さっきまさかそんなの使ってないよって言ってたの部分に下の文字を当てたものっていうのはただの当て地字で、ま、焼肉点などでよくすると。 [音楽] ちなみにね、3 度の顧時点にもね、そういうの当て地として書いてある。へえ。 [音楽] だ、この調査では、ま、徐々に市民権得つありますね。なんて書 絶読まないじゃん。へえ。 その牛タ焼き、牛タ焼きって、ま、仙代が有名ですよね。そのタンはひらがなんですよ。 [音楽] え、牛、牛、ひらがのタンって書いて 牛タン。へえ。じゃ、その牛タ、ま、色々 ね、焼肉屋に行っても牛タいますし、仙台 に行っても牛タ有名ですけども、牛タって どこが発症でしょうか? 仙台じゃないんですか?お、 仙台が発症か。 元々仙台って牛タ食べてました? へえ、わかんないけど。え、仙台じゃないの?ま、仙台なんですけど。 はい。 元々牛タ牛の下を食材として使うのは養殖料容に使ってたんですって。 へえ。 で、仙台の佐野け史郎さんという方が前思考錯誤の末開発したんですよ。元々は焼き鳥中心の飲食店を経営されてたんですって。 [音楽] ただ当時食料ということもあって、 焼き鳥屋と言っても、ま、鶏肉だけじゃ なくて豚肉とか牛肉など様々なこう焼き 料理を出していたんですって。で、そのお 店は結構ヒットしていたと。でも誰にも 真似できない自分だけの料理を作りたいっ てまあね、職人さんですからね、思うわけ ですよ。で、そんな中洋食屋さんやってい た親友の、ま、小野さんって方に友達た そうなんです。したら、ま、さっきも言い ました養殖では牛タっていうのが、ま、 食材として使われすぎたから、お店で牛タ 出してみたらどうかっていう風に、ま、 提案された。職人さ野市はですね、そこ からじゃあこの牛タという所材をどうし たら美味しくなるのかって研究し始める わけですよ。でもそもそも当時に牛タ なんて出回ってないわけですよ。何年前の 話ですか?お、いいこと言いますね。戦後 ですね。だから、まあ75年ぐらいまでで そもそも素材としての牛タは市場には なかった。いろんなところを求めて少し ずつ少しずつ手に入れてそれを研究して 出していったそうなんですよね。で、 もちろん下ですから1等に月1本しか来れ なくて当時は10本ぐらいしか集まん なかったそうなんですよ。 で、とこにもうね、仙台の人なんだけど、宮県内とかあと山形まで買い出しに行っても [音楽] 10 本ぐらいしか集まんなくてで、しかもあの牛タって仙台の牛タってご存知の通りちょっと厚めじゃないですか?だから [音楽] 1本から25 枚前後しか取れないんですって。 ふーん。 だから最初のうちはもう 1人前3枚限定みたいな。 へえ。足りない。 だからそれをね、こう名物、自分のところの名物としてどうやって発展させるかっていうですね。 結構大変だったみたいですよ。ま、切り身 の厚さですとか、包丁の入れ方、熟成技、 塩の量、塩の振り方、火力、焼き加影な、 あらゆる角度から研究したんですって。 それで今の名物になったわけですよ。ま、 そういうのまとめてあったサイトの 受け売りですけれどね。 あの、やっぱ仙台は優タについて多分しっかりと発信していこうって力があって、ちゃんと優タの専門サイトがあって、 [音楽] そこに経歴が書いてあったんですよ。 で、読んでくとなるほどって。で、ま、みんなね、自分の知識をちょっと出そうってとこでちょこちょこちょこちょこっているのとこに書いたんですよ。そこしっかりまとまってて、私はすごい体型的にあ、牛タってこうやってできてきたんだって知りましたね。 [音楽] うん。 私牛タ本当に好きなんですよ。もう1位 牛タにカルビなんですよ。もう焼肉屋さん 行ったらもう半分以上はその2つがみたい な好きなんですね。だけどんなんかそこ までこうこだわり抜いて歴史があって今が るっていう風にああんまり考えたことなく てえて思いました。じゃあその牛タうんま ですかね。干賞。 あとカルビ。カルビの中でジカルビ。 うん。 どこで生まれたでしょう? え? どういうことですか? だって仙台では牛タ焼きができました。で、あれは [音楽] 1等から25 枚ぐらいしか取れないが熱く切ってあって、それを焼肉屋さんでは端子塩焼きで出てこないじゃないですか。今の我々が食べるようになった。 [音楽] あの、とりあえず最初にタ塩をで頼む。あのタ塩はどこから生まれたでしょうか? 薄い。 薄くて ネギとか乗せてためレモンとかかけて片だけ焼きますか?え、どっちも焼派ですか?みたいなあの担のこと。 あの牛タのこと? え、どこでしょう?それ東京ですかね? 誰もが聞いたことあるあの店から生まれました。 ジ園 正解。 いやあ、もう焼肉行きたい。 へえ。ええ、 ジジ円6本に1 号点をオープンして、まもなくジ円が、ま、その時も焼肉文化ってあったんですよ。何か新しいメニューよって考えてたら肉食業者さんからタやってみたらっていう提案を受けてやったそうなんですよ。初めは塩と胡椒だけで食べない。でもある女性からタレにつけないと熱くて食べられないと。 [音楽] 暑い。 コットだから肉が焼きたてを食べるのに 1 回つけて冷まさないと熱くて食べない。そのまま口に匂い持ってけないと。 [音楽] 猫舌だったのかな?その人 猫舌そうかもしれない。で、タレはやっぱりね、ちょっとつけると一旦冷めるじゃないですか。そういった効果もあるからそういった食べ方もあるんですけど塩で出したかったから垂れじゃないと。 [音楽] そうするとお客さんが私レモンが好きだからレモンを絞って食べたいと言い始めたぞ。 [音楽] ほう。 それで単塩をレモンレで食べるのが完成したと。 なんかセンスのいいお客さん揃ってたんですね。 ちなみに最初に話していたジカルビ はい。 特上とか特占カルビ。 これカルビのランク付けってどうやってんですか? [音楽] え、差しの入り方じゃないんですか? ああ、これを始めたのもジ円らしいんです。 ええ、もうすごいね。 当時園ではカルビが 1種類たんですね。普通のカルビ。 ただ女性のお客さんからいい部分だけを 選んでさらに脂肪をカットしたカルビが 食べたいっていう要望が他のお客さんから もあれと同じカルビくれっていう風に リクエストがその結果普通のカルビと バランス取るためにそうやって加工した ものをジカルビとして提供し始めたのが ジカルビの始まり ということは差しの入り方ではない 油を急い で、ちょっと赤身を多くしたとか、 手のわり用がちょっと手厚い。ま、我々も普通にスーパーのお肉買って赤身肉って買ってくるけれどもちょっと油が付いてる次、それちょっとそごうかなと思ってるじゃないですか。そういうのを丁寧にやったのが蒸カ軽カルビだったり特上特線カルみだったりするわけです。 [音楽] へえ。 じゃ、ちょっとこっちりしたの食べたかったらなんか安めの場いのか? [音楽] ま、それが刺しなのか油なのかっていうのはちょっとわかんないですけどね。油身として付いてるのか刺しで入ってるのはまだ違うて。 [音楽] 確かにね。ああ、なるほどね。そうですね。 その端子をジカル。これだけじゃなくて焼肉店でデザートを初めて出したのもジョエだと言われています。 [音楽] へえ。ええ、絶対アイス食べる。 店の宣伝代わりになってお客さんにも喜んでいただけるのではないかと考え、マスクメロンを食に出したのが始まりです。 マスクメロン でメロンは季節目のフルーツ買わせてミルクの香りでニンニクの匂いを消す効果があるという話でアイスクリームになってそしたらもうアイスクリームが全国に広がって今焼肉店の定番デザートなってきたですね。 [音楽] [音楽] で、これはジョジ円のホームページ書いてありました。ま、もちろん自分の企業は自分のあれで喋ってるので眉つのところももしかしてあるかもしれませんけどストーリーとしてはこういうことなんですよね。ちなみにジョエを作ったのは新井さんという形でした。 [笑い] さっきの単照焼きは さ野さん。 さ野さんもう最初にやった人たちすごいですね。本当にもう焼肉大好きですけど。 もう今の2 人の名前思い浮かべながら食べますよ。 ま、焼肉とかはね、当たり出したら止まりませんよ。みんな大好き焼肉。まあ、焼肉の話は語り出したら止まりませんが、本当はね、ホルモンの話とかもしようと思ったんですけど、もうね、そこまでとね、時間がいくらっても足りないから、今日はこの辺まで。 [音楽] [音楽] さあ、今回は猫みさんがなんと自分で話をすると申し込んできました。なんかそう言われるとあれだな。ま、下ということでね、お送りしてきましたけども、散々出てきた話題猫舌。やっぱり下って聞くと思い出す動物って牛か猫ですよね。 [音楽] そうですね。 ね。 ま、でも、ま、ちょっと関係ないけど、魚に下はあるのかなとか、今回色々考えてちょっと調べたらあるらしいですよ。 [音楽] はい。はい。 魚にも下が。ま、それはそれだけですけどね。ま、な、何て言うんですかね。 私が今回猫舌 これまでにもいえもんさんのね、でも出て きたけども、ちょっと色々なんか暑さに 弱い、あの、暑い食べ物に弱いっていう だけじゃなくて、とても可愛らしい形とし て猫の下って世界中で扱われてるものなん だなっていうのを知ったんですよね。 と言いますと、 例えばですね、猫の下をもチーフにしたお菓子ってご存知ですか? [音楽] え、知らない。 本当に知らない。 現事牌みたいな感じ。 [笑い] あ、まさにまさに。 ウナギ牌とかすごい長いもに見えるけど。そうだよな。 [音楽] いいとこついてます。あの白い恋人って知ってます? [音楽] ああ、北海道の有名なお菓子ね。 そうです。そうです。 大体こうお土産でもらうと嬉しいあれです。今四角のあれは白い恋人は商品ですけどなんて言います?あのお菓子の種類自体は [音楽] ラング者。 今な何て言いました? ラングド? はい。土車。私よくラングド者かランド具者かわかんなくなるんですけど。これってフランスのお菓子だ。 フランス語でラングド者って猫の下なんですって。 へえへ。 そう。あのラングシャープみたいな [音楽] iPhoneなんかでこう発音してもらえたらいいんだけど、あのまんまね、フランス語で猫の下を意味するんですって。ラングド者が ラングがタ。 そうですね。 ふーん。 で、ラングドシャとかなんかキャット的なんか由来で、ま、こう薄くて、ま、ザラザラした表面で形がこう猫の下に似てるからって言われてるらしいんですけど、まあ、薄く伸ばした、ま、カレ感のクタクしたクッキーみたいな感じですよね。ま、それでフランスのお菓子、乱ブド車もう 1つあるんですよ。猫の下っぽいお菓子。 え、 どこの国でしょうか? へえ、ある、 あるんですよ。 有名? いや、あのね、ラングの社は知ってるか知らないかなだけできっとみんなお菓子自体は知ってるじゃないですか。 [音楽] はい。 もう1 つの方は私初めて知りました。でも見た目見たらあ、これってそういう名前なのっていう感じだったんですけど。 [音楽] ポイフルゼリーンズ [音楽] それはんだろうな。なんだろう。猫感あんまないけど。肉球かな。あのドイツ剣ドイツとかベルギとかあっちの方で言われてる滑。 [音楽] [音楽] 活ツ元っていうお菓子で。これはですね、あのラングドシャはクッキーのようなお菓子で滑ツはチョコレートなんですよ。 [音楽] へえ。 で、ま、ラングダシと同じみたいにこう細長い猫のような、こう猫の下のような形をして薄い感じのチョコレート。いや、よく見たらね、見たことありますよ。犬えもんさんもバレンタインとかでもらったことあるんじゃないかな。 実はこれ勝点ツ源だったんだって多分謎を 見たら思うと思うんですけど。そう。それ がドイツの方で、ま、ドイツ県で 猫の下っていうのを意味するんですって。 だからもう可愛いものだからそれを形用し たって名前がついたりしているんだなと 思うとまあ日本はね下を暑いものがこう 苦手な熱い食べ物を口にできない人の例え になってるけども可愛いものなんだなって いう風に世界では思われてるんだなって 思いました。 確かに白い恋人パークっていうのは札幌市にあるんだけれども、あそこに行くと猫がね、確かたくさんいた気がする。え、関係あるのかな? 猫って言ってもその生きてる猫じゃなくて猫のキャラクターがモチーフになった何かがいっぱいあった気がするな。 実はそうなのかもしれないですね。これラングド者だからっていう。へえ。結局へって言わされて終わっちゃった。 最後持ってっちゃってごめんよ。 下ってつく言葉観葉技何でもいいですけど、どんなのありますか? [音楽] それね、私もね、色々ね、調べたんですよ。 [音楽] はい。 ただい意味の言葉があんまりなかった気がして、大概おしりとか口を使った悪いこととかそういうイメージの言葉しか出てこなかった気がするんですよ。 そうなんですよ。あとはまあとちょっとぐるメっぽいね、下が超えているとか、ま、ちょっと下つみとかなんか下、下つみま、そうですよね。 [音楽] 大体そのちょっと良くないことが多めな 感じだと思うんですけど、ま、下打ちとか ね、あんまりよくない言葉も多いなと思う んだけども、小さい時こんなこと言われ ませんでしたか。嘘をついたらエンマ様に 下抜かれるからね。てあ言われましたかね 。そうつかなかったから言われないかな。 そうですね。 なんだろう。 で、なんかそういう言葉があったり、あと下けりスズメってあったじゃないですか。はい。 [音楽] 分かります。 分かります。 どんな話ですか? へえ。泣いてるスメううるさいからっておばあさんが下ちん切っちゃって、そのおばあさんが結局何か仕返しを受けるって話じゃなかったでしょ。 [音楽] ま、ざっくり言うとそんな感じですね。 なんかその隣のおじいさんが買ってた、買ってたのかなのかなすメがその隣のおばあさんの洗濯してるとこ洗濯のりを食べちゃうんですよね。きっとなんかお米かなんかで作ってたでしょね。で食べちゃって うん。 もーって怒って下を切っちゃって [音楽] したらあのあれですよ。 よく言うスズメの親宿ってやつで招待され た時におじいさん帰りにどっちのつらを 持ち帰りますかって言ってちっちゃい方ね 持って帰ったらいいものいっぱい入ってて おばあさんは強欲なので大きい方をこう 頼んだらあち帰えるわって言ったらもう やばいものがいっぱい入ってて大変な目に 会いましたみたいなね。ま、そんな話でし たけども、だから悪いことすると下取ら れるんだって、こうなんて言うのかな、 日本人って結構そういう風に思われてるの かなって思うわけですね。この下切りスめ は 群馬県が舞台の民和なんですよね。ふーん 。民和なんですよ。だからなんかそういう 教訓話でもちゃんとその民和として残って なんかこう今でも浸透してるのかなって 思ったんですがちょっと前置き長くなり ましたかもう1つ何かこう下が出てくる 物語のものないですか [音楽] ない 本当 下切りスだけ え言われたらああるんでしょう え、そんなに有名な話ありましたっけ? 私ね、下 2 台作品だと思ってるんですけど、ベロ出しちょんマって知らないですか? [音楽] 知らないです。 ええ、本当?これね、私小学校の [音楽] 1年生の時にまあ [音楽] 30 代なのでね、お察しただければと思うんですけど、当時は学芸会って言ったんですよね。 [音楽] 30代じゃなくて荒ですよね。 [音楽] いや、ちょっとその犬もさんとは竿をちょっとつけようかなと思って。 いやいや、悪がきしないで。 いや、まあね、あの、学芸会って言ったじゃないですか。で、学芸会の時に小学校の [音楽] 1年生だったんですよ。で、 6年生の劇を見ていて、 6 年生がベロ出しちょマをやってたんですよ。 江戸時代の話なんですけど、ま、一家がい て年宮をあげるぞってこう偉い人たちが 言っていて、で、それにこうみんなが困っ てるんだからそんなのやめてくれって言っ てるんだけど、それ直訴しに行くんですよ 、その一家が。で、その1家のうちの子供 2人いるんですけど、お兄ちゃんが ちょんまね。で、妹が梅めちゃんっている んですけど、その、ま、日頃から けた顔してたんですよ。べーってやって。 したら妹が笑うからっていうのやってて、 で、最後貼り付けになるんですよ。その 時訴したことをとめられて家族みんなが。 で、その時に、ま、全員張り付けになった んだけど、なんか怖いから妹が泣いてたと 怖くないよって言って貼り付けされながら もベー下を出して笑わせてああげたよ みたいな話なんですよ。もうそれが怖くて ね、私小学1年生き ライフisbeューューティフルみたいな 話ですね。そうなんですか。 [音楽] ま、ご覧になってください。ライフイューティフ。 はい。ま、それが怖くてね。で、私小学校それ 1年生ね。で、2 年生の時に転校したんですよ。全然住んでたとこと全く違う地域。すごく遠くに転校したんですけど。で、小学校 2年生になりました。学ゲ会ありました。 6 年生の劇の絵目ロ出しんマだったんですよ。 まあ地域も違うから演出も違うけど、まあ その最後の貼り付けでも下してるっていう 恐怖がね、変わらずありまして すっごい印象残ってるんですよね。で、 これ民和だと思ってたんですよ。舞台は 千葉県だけど、今回ね思い出してよく見て みたら民だと思ったら民和じゃなかったん ですよ。 これはその斎藤介さんっていう人が書いたあの創作民画っていうか、ま、自動文学みたいなものだったんですね。で、斎藤介さんはご存知ないですか? [音楽] ちょっと存じありません。 いや、私びっくりしたんですけど、この斎藤介さん、他にどんな話を書いた方かなと思った時に、もちもちの木 [音楽] はいはいはい 染め子と鬼。 [音楽] サメ子と鬼って知りません。 もちもちの木はしてます。 おめ子と鬼はちょっと知らないです。ちょっとそれ調べてください。ええと思って。で、ま、東京生まれの方なんですけども、ま、大学卒業後は新聞社に入社していて、元新聞記者だったっていうことなんですよね。 [音楽] で、何を言いたいかと言いますと、下って あんまりこういいイメージないよねって 私たち言ってたじゃないですか。嘘つき だったり、悪口だったり、悪い言葉を扱っ ているような表現が多い中で、ま、下を 出すなんて表現は、ま、影で人を馬鹿にし てたり、ま、失敗した時の照れ隠しだっ たりと、それをね、江戸時代でその ちょっと驚けた天顔の意種として下を出し たっていう表現をしていたっていうところ が これ 何かあるんじゃないかなと思ったわけです 。 実際現地まで行ってきた。 行っていって終了です。 [音楽] [笑い] さあ、いかがだったでしょうか?今日の話が面白い。へえと思った方はいいね、高評価お願いします。 [音楽] このビブバブバ来てもいいよという方はチャンネル登録をお願いします。 [音楽]

【今回の雑学】
👅猫舌の正体から🍖牛タン誕生秘話、そして舌切り雀まで!
“舌”にまつわる雑学をぜんぶ詰め込んだ、約38分の総集編!🎧✨
作業用・聴き流しにもぴったりなラジオ風スタイルでお届けします!

🌟内容は盛りだくさん!
01|猫舌は“ヤケド”!? 野生動物との進化の違いに隠された真実とは!
02|牛タンの秘密!表記の違いと「タン塩」「牛たん焼き」誕生秘話
…さらに「上カルビ」の“上”の意味も解説!
03|舌がお菓子になる国と舌を切る国!? ラングドシャ・舌切り雀・文化の不思議✨

1本で「舌」にまつわる雑学をたっぷり楽しめる保存版!
ちょっとした合間に流しっぱなしで、お楽しみください😊

🎧お好きなところからどうぞ!
0:00 今回のテーマはなぜ「舌」?
01:57 舌01 猫舌は“ヤケド”だった!?
13:39 舌02 牛タンの秘密!驚きの起源とは⁉︎
25:30 舌03 舌がお菓子になる国と舌を切る国!?

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【このチャンネルは…】
Bib.Bab.Bar.へようこそ!イヌえもんとネコ美です!

毎月1つのテーマを決め、毎週ほぼ金曜日に、【日常で使える雑学】の動画を公開しています!

【WEB】
https://www.bib-bab-bar.com/

【ラジオ風】家事をしながら、お風呂に入りながら、聞き流しでお楽しみください!作業用や睡眠導入、おやすみ前にも、どうぞ!

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