1個 80kcal Daisoのまな板で作る ラングドシャ チョコレートサンド
2 うん うん フランス村八方バターのエシレバターです タップします これを加えるだけでラングドシャの味がワンランクもツーランクに上がります 私スローは全量発酵バターで作るよりも普通のバターとの掛け合わせの方が好きなので 今回は発酵バター30g と無縁バター40g のミックスでいきます 発酵バターが手に入らない場合は無縁バターはのみでも作れます 我が家では使い切れなかったエシレバターはもう気にしてる 8しています 法界坊よつ葉バターです こちらもカットします 発泡バターと一緒に柔らかくなるまで室温で放置します 以前東方しました bang 土砂を作った際に使用したダイソーのまな板の残骸です q 前近くにくりぬいた方も健在です 前回のラングドシャ同様これで抜き型を作ります [音楽] ペンで下書きします 今回の方は私スローの大好きな北海道を代表する銘菓 石屋製菓の白い問1よりの若干大きめの6センチ角にしたいと思います まな板のかけそばが21センチメートルので5mm 間隔で3カ所に穴を開けます ラインに沿ってカットします [音楽] 何度もカッターナイフを突き立てて型抜きします カッターナイフの刃ば貫通したら記事が入る部分を取り出します ただの一部がちぎれましたが昨日は果たせそうなのでこのまま使用します [音楽] きれいに洗ってインクを落とします [音楽] バターが柔らかくなったらラングドシャの生地を作ります 今回卵は卵を一歩と卵白2個分を使用します 卵は伊勢食義の森の魂でを使用しました 卵黄1個はシオンしないので他の料理に役立てていただければ幸いです [音楽] グラミュートを華陵します 後ほど2カ所で使用します ツォンに戻した発泡バターと無縁バターです 先ほど計量したグラニュー糖のだいたい半分を加えます またはとぐらミュートを飲みで寝るべきでしたがアーモンドプードルも加えてしまい ました アーモンドプードルは8番のアーモンドプードルを使用しました 白っぽくなるまで撹拌します 黄色いバターが空気を風で明るい色になります そろそろ良さそうです 先ほどの卵を一歩を加えます [音楽] どちらも色が白っぽくなるまで撹拌します [音楽] 時折ゴムベラで落としながら撹拌します そろそろ良さそうです [拍手] [音楽] なんか口に塩を加えます [音楽] 塩はコストコのピンクソルトを使用しました 軽く撹拌します [音楽] 先ほど取り置いていたグラニュー糖を加えます [音楽] メレンゲを作ります ボールを傾けても流れない程度の硬さまで泡立てます そろそろ良さそうです [音楽] を確認します ポンパーからは流れ落ちますがボールからは流れません 願い通りです [音楽] 先ほどバター卵黄とを練り合わせたものにほいパーにひとすくいのメレンゲを加えます 撹拌します このメレンゲの泡はつぶれてもいいのでしっかり混ぜ合わせます ムラがなくなったらメレンゲのボールに移します [音楽] 合わせていきます 今度はメレンゲの泡をつぶさないように拡販します 切るように拡販します ある程度混ざったら薄力粉を加えます [音楽] 猿で古います [音楽] 薄力粉は日清製粉のスーパーバイオレットを使用しました このぽさがなくなるまで撹拌します ボウルの底や壁面についている材料もしっかり混ぜこみます とはいえ混ぜすぎは禁物なので艶が出たところでやめておきます オーブンお米します 温度は180度にセットします 4群真性適量用意します [音楽] 先ほど切り出した抜き型をセットします 少し多めに記事を載せます ぴぷぺぱんあたり9枚小生でもいけそうでしたが6枚小生で行くことにしました [音楽] 記事を鳴らします [音楽] 我が家に適当な大きさのパレットナイフがなかったのでシフォンケーキナイフを使用し ました ん 方に上様だなかった記事は堡塁戻します 方の隅まで記事を行き渡らせます 方があれば簡単に大きさ厚さ共に同じ形に成形できます 今回の景色では48枚作ることができました ん カバーを外します [音楽] 方は壊れていますが問題なく制定できました 鉄板にのせます オーブンが180度に達しました 調整します [音楽] 焼成時間は180度で4分です そろそろです [音楽] を確認します ラングドシャの炭が色づきました yeah 私スローは日頃の鍛錬のおかげで火傷をしません 意見生焼けのように見受けられますがこのぐらいの焼き加減で良いかと思います 取り出して残りのラングドシャも焼成します [音楽] 48枚全て焼きを得ました 粗熱が取れるまで冷まします [音楽] ラングドシャの間に挟むチョコレートを用意します チョコレートを細かく刻みます チョコレートは第一生たのフーガクチュールカカオ70%チョコレートを使用しました 刻んだチョコレートはボールに移します 先ほどのチョコレートの入ったボウルよりも少し大きめのボウルを用意します [音楽] 60度のお湯を適量貼ります 俺は60度です [音楽] チョコレートを湯煎で溶かします [音楽] 撹拌します [音楽] 溶け始めたら一般湯煎から外します チョコレートて温度が高すぎると分離します チョコレートが溶け始める温度でじっくりとかします チョコレートの温度が下がったら再び優先します 裏がなくなれば完成です 絞り袋を用意します 絞りプロはダイソーの絞り袋を使用しました [音楽] チョコレートを絞り袋に移します [音楽] 絞り袋を閉じます [音楽] 半量のラングドシャのをラーメンが上になるように平積みしました 絞りプロの先を小さくカップします チョコレートを絞ります [音楽] あふれない程度に絞ります [音楽] ラングドシャを重ねます [音楽] チョコレートをサンドしたラングドシャが出来ました を確認します まだしっとりしています [音楽] チョコレートが固まればぬ少しパリっとします ハイカカオチョコレートが甘すぎず大人の味に仕上がりました [音楽] ご視聴ありがとうございました チャンネル登録よろしくお願い致します
年末福袋の抽選がハズレまくった頃からパソコンの調子がよろしくない。
遅れ馳せながら・・・新年、明けましておめでとうございます。Slowです。
と言う事で今回は、私Slowも大好きな北海道の銘菓、石屋製菓の「白い恋人」(ホワイトチョコレートやミルクチョコレートだったと思います。)よりもちょっぴり大人の味のダークチョコレートを挟んだラングドシャチョコレートサンドを作ります。
又、同じ厚さ、同じ大きさのラングドシャを作る為、Daisoのまな板で抜き型も作ります。
気になるエネルギーは、全量=1650kcal 1個 80kcal です。
材料
卵黄 (1個) 20g
卵白 (2個分)80g
グラニュー糖 85g
無塩バター 40g
無塩発酵バター 30g
薄力粉 70g
アーモンドプードル 10g
塩 0.4g
チョコレート(カカオ70%) 60g
動画内での発酵バターは、Echireバターを使用しましたが発酵バターの部分を無塩バターに置き換えても作れます。
暫くは、パソコンの御機嫌を伺いながらの投稿が続くかと思いますが2021年もSlow cookingを宜しく御願い申し上げます。
#ラングドシャ#Languedechat#俎板