【保存容器で簡単】シナモンロールを「あんこ」でやったら、至高の味わいだった件。

保存容器で簡単。アンパンをシナモン ロールのようなちぎりパンにしたら しっとりふわふわで優しい甘さがたまら ない沼にはまりました。 ふわふわにするコツは3つ。その1粉いは 先に混ぜて水とか 加える。はい。そうすることで満べなく 混ざる。その2恐離っこは半分ずつ混ぜて こねる前にこなけがなくなるまで混ぜると 全体の村がなくなりやすい。その3 生地をこねる時はタイマーをかける。まず は15分。生地を伸ばしてすぐに穴が開く ようであれば追加で5分。ずっとべたつい たままな時ってサボりがちな私は実はまだ 目安時間までこねてないことが多い。 表面が滑らかで小さな空気が見えてこのぐらい伸ばすことができて押した時に戻ってきたらこ上がりの合図ラップをして 2倍になるまで35°で30 分。 これでふわふわの生地が出来上がる。手に粉をつけてしっかりと空気を抜いてから丸め直すことで生地の決めを整えパンのボリュームを大きくします。 [音楽] 10 分ほど寝かしている間に暗刻をラップに包んで [音楽] シート上にします。 生地も同様にアコよりも少し大身に広げてからアコを乗せることで柔らかい生地の上に暗刻を薄く乗せることができます。 [音楽] バラバラになっても大丈夫。 少し修復をして手前にきながら丸めていくと綺麗に丸められます。 巻き終わりをつまんで生地を閉じたら 少し転がすと太さが揃います。気のきにクッキングシートを敷いて適当に空筒分にした生地を並べます。この容器のサイズがお気に入りちぎりパンには持ってこいです。 [音楽] [音楽] なかなか正方形のケーキが立って家には ないけれども、これならこのまま蓋をして 発酵できます。 最後に牛乳をたっぷりかけて焼くと しっとりふわふわでお店のような柔らかさ にクリームチーズと砂糖少々で作った フロディングオートアップっと塗って シナモンロール風にするとこれがまた驚く ほど美味しい。 うったらかしでアコを作る方法も紹介して いるので合わせて参考にしてみてください 。

娘と一緒にこねて、焼きたてをパクリ。最近は毎日、パン作りのおままごとをするように。こうして一緒に作れるお休みの日が、いちばんのごほうびかもしれません。
保存はiwaki( @iwaki_marche )の耐熱ガラス容器に。そのまま焼いて、そのまま保存できるのがすごく便利。ふたをして冷蔵庫に入れておけば、翌朝もふわふわのまま。

ちなみに今、【iwaki公式ショップ】では10/1〜10/31まで「アニバーサリーセール」開催中。気になってた人は、今のうちにチェックしてみてください🫶

🍞材料(iwaki保存容器〈20.8×14.5×高さ4.4㎝〉1台分)
または15㎝スクエア型1台分

【生地】
強力粉 200g
卵 1個
砂糖 30g(今回はきび糖を使ってますが上白糖でも可)
塩 2g
インスタントドライイースト 小さじ1(3g)
お湯 80cc
 バター 15g

【成形時使用】
あんこ200g
打ち粉(強力粉) 適量
牛乳 大さじ2

【フロスティング】
クリームチーズ 1個(18g)
砂糖 小さじ1

①ボウルに半量の強力粉、砂糖、塩、を入れて混ぜる。
②別の容器にお湯、バター、を入れて混ぜ、バターが溶けたら卵を加えて混ぜる。混ざってお風呂程度の温度になったらインスタントドライイーストを加えてよく混ぜる。
③2を1に加えて粘りが出るまでよく混ぜ、残りの強力粉を加えて粉気がなくなるまで混ぜる。台に出して生地が柔らかく、弾力が出て両手で広げてみて薄く膜がはるまで15分ほどこねる。
(※この順番で混ぜると材料同士が満遍なく混ざりやすいです。こねるのは根気のいる作業なのでタイマーをかけてトレーニングをしているような気持ちでこねるといいです。笑 ここでよくこねると生地がとってもふわふわになります。)
④とじ目を下にして置き、固く絞った濡れ布巾を被せて一次発酵。
35度で40分から50分ほど、約2倍の大きさになるまで発酵させる。
(※季節で気温や室温が異なるので、発酵時間や温度、発酵具合に気をつけます)
⑤ふっくら2倍ほどの大きさに膨らんだら、粉をつけた指で中心部分をさしてみて、生地が戻ってこなければ発酵完了。戻ってくるようなら、10分ほど追加発酵する。
⑥生地を手で軽く押さえて空気を抜く。ぬれ布巾をかぶせて、15~20分間おく。(ベンチタイム)③あんこをラップに出して上にもラップをのせ、20cm×20cmに平らにならす。生地をめん棒で、25cm×25cmに伸ばす。生地の上にあんこを乗せる。
④手前からきつめに巻いていき、巻き終わりをしっかりとじる。
⑤9等分になるように切る。保存容器にクッキングシートを敷き、切り口を上に向けて並べる。ふたまたは固く絞った濡布巾をかぶせ、生地が2倍程度になるまで発酵する。(35度で約30分)(二次発酵)
⑥牛乳をかけ、180℃に予熱したオーブンで15分焼く。
⑦クリームチーズと砂糖をなめらかになるまで混ぜ、焼きたてのうちに塗る。

粗熱が取れて冷めたらそのまま蓋をして保存ができます。出来立てがおいしいので当日中、翌日以降に残すようであれば、個別にラップに包んで冷凍保存。レンチンで解凍して食べます。

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3件のコメント

  1. レシピは👇
    🍞材料(iwaki保存容器〈20.8×14.5×高さ4.4㎝〉1台分)
    または15㎝スクエア型1台分

    【生地】
    強力粉 200g
    卵 1個
    砂糖 30g(今回はきび糖を使ってますが上白糖でも可)
    塩 2g
    インスタントドライイースト 小さじ1(3g)
    お湯 80cc
     バター 15g

    【成形時使用】
    あんこ200g
    打ち粉(強力粉) 適量
    牛乳 大さじ2

    【フロスティング】
    クリームチーズ 1個(18g)
    砂糖 小さじ1

    ①ボウルに半量の強力粉、砂糖、塩、を入れて混ぜる。
    ②別の容器にお湯、バター、を入れて混ぜ、バターが溶けたら卵を加えて混ぜる。混ざってお風呂程度の温度になったらインスタントドライイーストを加えてよく混ぜる。
    ③2を1に加えて粘りが出るまでよく混ぜ、残りの強力粉を加えて粉気がなくなるまで混ぜる。台に出して生地が柔らかく、弾力が出て両手で広げてみて薄く膜がはるまで15分ほどこねる。
    (※この順番で混ぜると材料同士が満遍なく混ざりやすいです。こねるのは根気のいる作業なのでタイマーをかけてトレーニングをしているような気持ちでこねるといいです。笑 ここでよくこねると生地がとってもふわふわになります。)
    ④とじ目を下にして置き、固く絞った濡れ布巾を被せて一次発酵。
    35度で40分から50分ほど、約2倍の大きさになるまで発酵させる。
    (※季節で気温や室温が異なるので、発酵時間や温度、発酵具合に気をつけます)
    ⑤ふっくら2倍ほどの大きさに膨らんだら、粉をつけた指で中心部分をさしてみて、生地が戻ってこなければ発酵完了。戻ってくるようなら、10分ほど追加発酵する。
    ⑥生地を手で軽く押さえて空気を抜く。ぬれ布巾をかぶせて、15~20分間おく。(ベンチタイム)③あんこをラップに出して上にもラップをのせ、20cm×20cmに平らにならす。生地をめん棒で、25cm×25cmに伸ばす。生地の上にあんこを乗せる。
    ④手前からきつめに巻いていき、巻き終わりをしっかりとじる。
    ⑤9等分になるように切る。保存容器にクッキングシートを敷き、切り口を上に向けて並べる。ふたまたは固く絞った濡布巾をかぶせ、生地が2倍程度になるまで発酵する。(35度で約30分)(二次発酵)
    ⑥牛乳をかけ、180℃に予熱したオーブンで15分焼く。
    ⑦クリームチーズと砂糖をなめらかになるまで混ぜ、焼きたてのうちに塗る。

    粗熱が取れて冷めたらそのまま蓋をして保存ができます。出来立てがおいしいので当日中、翌日以降に残すようであれば、個別にラップに包んで冷凍保存。レンチンで解凍して食べます。

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