こねない!簡単(‘✧’)🎃生ドーナツ!

パンチャンネル 皆さんこんにちは。今回はかぼちゃを使っ た生ドーナツレシピをご紹介いたします。 生地は3分揉むだけで簡単に作れるレシピ です。それでは早速作っていきましょう。 このチャンネルでは国産恐離機構を使って お家で手軽に作れる美味しいパンレシピを 投稿していきます。是非チャンネル登録 よろしくお願いいたします。 かぼちゃは皮を剥き500Wで3分加熱し ます。加熱したらスプーンで潰し粗熱を 取ります。すぐに冷めない場合、ホれ剤を お皿の下に敷いてください。 まず初めにイースト溶液を作ります。 ボールに水90g入れ、500Wで30秒 加熱します。500Wで30秒加熱すると イーストが活発になる。30°から40° くらいのぬるになります。温度は測らなく て大丈夫です。 インスタントドライスト2g加え、 ホイッパーでかき混ぜてイーストを溶かし てください。 恐力粉200g、砂糖30g、塩3g、卵 1個、粗熱が取れたかぼちゃ100g加え ます。タイマー3分にセットします。無縁 バター20g用意します。バターを加えて から3分も見込みます。バターが硬いと 揉み込み3分でバターが生地に馴染みませ ん。そのためバターは必ず柔らかくして おきましょう。500Wで10秒ずつ加熱 し、合計20秒ほどでこのくらいの柔らか さになります。 生地を一まとめにしましょう。 粉っぽさが残っていても、ある程度 まとまればOKです。 無縁バター20g用意します。 3分タイマースタート。生地にバター を馴染ませるように3分間揉み込み ましょう。揉み込み始めは生地が硬いです が、バターが馴染んでくるとだんだん 柔らかくなってきますよ。 3分経ちました。生地の状態を確認します 。バターが群なく馴染んでいればOKです 。生地はべたつきますが、この状態で 大丈夫です。 なんとなく丸く整と整えます。 乾燥しないようにラップを被せましょう。 30°で40分発酵させます。 40分後パンチ作業を入れます。 パンチ作業を入れます。パンチ作業を 入れることであまりこねてない生地でも ボリュームが出やすく気も一になるため 決め細やかな生地になります。 ベタつくので内コを振います。今回は ボールの中でパンチ作業をしていきます。 生地全体を押してください。 ボールに生地をすり付けて生地の表面を 晴らしていきます。 これでパンチ作業はOKです。乾燥しない ようにラップを被せましょう。引き続き 30°で30分発酵させます。 べたつくので生地全体に内コを振います。 生地を第2に取り出し生地の前を測り ましょう。 全÷8で計算し、1個あたりの生地の重さ を出します。計算できたら早速分割して いきましょう。 分割できました。全ての生地を丸めます。 整形前に全ての生地を丸め、生地を 引き締めます。切り口の断面が内側に入る ように優しく丸めましょう。 丸めて引き締まった生地を休ませます。 ベンチタイムを取ることで弾力のある生地 が緩み整形しやすくなります。ベンチ タイム後。いよいよ整形です。 べたつくので生地全体に内コを振います。 全ての生地を潰し丸め直してください。 丸めたらさらに整形していきます。 生地の中心に穴を開け、くるくる回します 。 リング状になったらOKです。 10cm角にカットしたクッキングシート を用意します。 乾燥しないようにラップを被せましょう。 虹発酵。35°で40分発酵させます。 40分後 揚げ油を用意します。 サを入れて泡がシュワシュワっと上がっ たらドーナツを入れます。 片面2分ずつ、4分ほど上げていきます。 クッキングシートを上にして入れます。 クッキングシートを上にすることで ひっくり返しやすくなります。 狐色になったらひっくり返します。片面 大体2分くらい上げています。 ひっくり返したらクッキングシートは 取り出してください。 両面狐色になったら油を切って取り出し ましょう。 残りの生地も同じようにどんどん上げて いきましょう。強火は生やけの原因に中火 であげますが火力は落ちないように調節し て上げ温度を保ってください。 温かいうちに砂糖をまぶしていきます。 かぼちゃドーナツの完成です。 あげ立てをいただきましょう。 ほんのりかぼちゃが香り。ふわふわ もちもちでとっても美味しい生ドーナツに なっています。よかったら作ってみて ください。 今回もご視聴いただきありがとうござい ました。 次回はダイソのパウンド型を使って、 もっちりふわふわかぼちゃ食パンをご紹介 いたします。見逃さないように是非 チャンネル登録よろしくお願いいたします 。

ふわふわ!🎃
生ドーナツ 8個分

強力粉…200g
砂糖…30g
食塩不使用バター…20g
インスタントドライイースト…3g
塩…3g
水…90
卵…1個(Mサイズ)
かぼちゃ皮なし…100g

〜作業工程〜
①かぼちゃのペーストつくる(500w3分)
②生地づくり
③一次発酵 (30度40分)
④パンチ
⑤一次発酵(30度30分)
⑥分割・丸め
⑦ベンチタイム (10分)
⑧成形
⑨二次発酵(35度40分)
⑩揚げ(片面2分ほど揚げる)
⑪仕上げ

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NEW✨\3分もむだけシリーズ/簡単パンレシピを投稿してまいります✨
試行錯誤の末に閃いたレシピでございます✨
捏ね作業は一切不要です。
是非、お試しいただければ幸いです(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
発酵時間は、その日の湿度や温度によって異なりますが、
夏は室温、冬はオーブンの発酵機能を利用しております。
一次発酵は前半40分、
その後、パンチ作業を加え
更に30分発酵させ、
合計70分かけて発酵させております。
過発酵になる可能性があるため、一次発酵の前半は、40分と
短めに設定しております。
パン作りをもっと身近に!
王道!のレシピではありませんが、
手軽に簡単にご自宅で作れるレシピを投稿していきます!
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当チャンネルでは、節約!引き算パンレシピ!
基本的に牛乳やスキムミルクを使いません🐂(たまに使います)
水分に乳製品を使わなくても
翌日のしっとり、モチモチ感があります!
《このパンはもっちり感が凄いね!》とよく褒められます✨

乳製品を使うと生地が引き締まり!
ミルキーな香り+ 焼き色も付きやすいです✨
牛乳やスキムミルクを使う場合
下記を参考にしてください🍀

牛乳の水分量は約88%になります。
水と同じ分量で生地をつくると
固くパサパサのパンになります。
水を牛乳で置き換える場合
水分量×1.2で計算してください。

水140gの場合
140×1.2=168ml

〜スキムミルク〜

牛乳200㎖をスキムミルクに変える場合

スキムミルク20g、水180㎖になります。

牛乳の1割がスキムミルクになります。
スキムミルクを足した分
★水量を減らしてください。

スキムミルクは、保存性が高く
水分と乳脂肪分を抜いているため、腐敗しにくくなります。
牛乳に比べると安く、長期間保存が可能です。
焼き色がつきやすくなるほか、香りも良くなります。

水の場合は1㎖=1gで計算できるので当レシピでは、水はg表記になっています。

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