秋の味覚・栗の渋皮煮【地モトNEWS】2022/9/20放送
横浜市緑区にある 新治里山公園の集いの家で 9月15日 秋の味覚 栗の渋皮煮を作るイベントが行われました 新治里山交流センターによるこのイベント は 例年人気がありましたが 新型コロナウイルスの影響を受け3年ぶり の開催となりました ハーブガーデンにあります 栗林があってその国をどのように 活用したらいいかなというところから 始まった イベントになりますいろんなことの情報が 交換ができるというのが必ずあって 素晴らしいかなと思っています クリは下準備が難しく 調理に手間がかかりますが 参加者からは 専用の道具を持参することなく 気軽に参加できると好評です 2階に分けて15分間茹でたら 砂糖を加えさらに煮詰めていきます 手が空いた時間は 渋皮煮を使ったアレンジ方法や 独自のレシピなど 参加者同士で交流を深めていました 最後に少量のラム酒を加えると 会場内に甘い香りが広がり 参加者から 食べるのが楽しみと声が聞こえました とても楽しくできましたいろいろな イベントを起こしてくださいと嬉しいです パンに 混ぜて 作れたらなとは思うんですけどなんか今度 やってみます [音楽]
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「横浜市緑区」の【秋の味覚・栗の渋皮煮】をお届けします!
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■取材日2022/9/15 ■放送日2022/9/20
■秋の味覚・栗の渋皮煮 ■場所:横浜市緑区新治町
横浜市緑区にある新治里山公園の「つどいの家」で9月15日、秋の味覚、栗の渋皮煮を作るイベントが行われました。
にいはる里山交流センターによるこのイベントは、例年人気がありましたが、新型コロナウイルスの影響を受け、3年ぶりの開催となりました。
■主催者インタビュー 角田泰子さん
「ハーブガーデンにあります栗林があって、その栗をどのように活用したらいいかなっていうところから始まったイベントになります。いろんなことの情報が交換できる、というのが必ずあって素晴らしいかなと思っています。」
栗は、下準備が難しく、調理に手間がかかりますが、参加者からは専用の道具を持参することなく、気軽に参加できると好評です。栗の外側の厚い皮「鬼皮」を剥き、2回に分けて15分間茹でたら、砂糖を加えさらに煮詰めていきます。手が空いた時間は渋皮煮を使ったアレンジ方法や独自のレシピなど、参加者同士で交流を深めていました。最後に少量のラム酒を加えると、会場内に甘い香りが広がり、参加者から「食べるのが楽しみ」と声が聞こえました。
■参加者インタビュー ①
「とても楽しくできました。いろいろなイベントを起こしてくださると嬉しいです。」
■参加者インタビュー ②
「パンに混ぜて作れたらいいなと思うんですけどまた今度、やってみます。」
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制作:イッツ・コミュニケーションズ株式会社
ID:220915003