【怖い話】田舎と古民家にまつわる怖い話まとめ 厳選8話【怪談/作業用/朗読つめあわせ/オカルト】
タンスの甘い匂い。 私たち夫婦は長年の夢だった田舎の小民家 を手に入れ都会から引っ越してきました。 地区100年は経つというその家は多少の 痛みはあれど太い針や柱が残っていて すればまだまだ進める重向きのある家でし た。 リノベーションは最低限にとめ古い家の良 さを残しながら暮らそうと決めました。 火材道具はほとんど処分してきましたが、 唯一前の住人が置いて行ったのか、 あるいはもっと昔からこの家にあったのか 。 2階の奥の部屋に立派な古い霧のタンスが 1つだけポツンと残されていました。 重厚な作りで金具も凝っています。 相当古いものでしょう。 捨てるには忍びなくそのまま使うことにし ました。 ただいくつもある引き出しのうち下から2 段目だけが鍵がかかっているのか立付けが 悪いのかどうしても飽きませんでした。 引っ越してきて落ち着いた生活が始まった 頃、 夜寝しまると家の中で奇妙な物事音がする ことに気づきました。 カタカタこと 最初はやりだろうと思っていました。 古い家だから仕方ないと。 しかし、音は毎晩のように続き、どうやら あの古いタンスが置かれている2階の奥の 部屋から聞こえてくることに気づきました 。 その部屋は炭水以外には何も置いていない 。いわば物置きのような状態でしたが、 なぜかその部屋だけ妙に誇りがたまり やすく。として部屋の隅、特にタンスの 周りだけひんやりとした淀んだ空気が漂っ てるような気がしました。 ある朝妻のみさがねえ、ちょっと見てと私 を呼びました。 2階のタスのある部屋へ行くと、あのどう しても開かなかったはずの下から2段目の 引き出しがほんの数値だけわずかに開いて いたんです。 え、開けられたの?うん。触ってもいない の。昨日の夜までは閉まってたはずなのに 。 君が悪いな。 私は相当その隙間から中を覗きました。 中は暗くてよく見えません。 でもふわりと甘くて少し蒸せるような匂い が漂ってきました。 その日から引き出しは閉めても翌朝には また少しだけ開いているということを 繰り返すようになった。 そして私たちの間に言いよのない不安感が 募り始めた頃、今度はみ先の様子に少し ずつ変化が現れ始めました。 彼女は夜中にふと目を覚すと寝室を 抜け出し、あのタスのある部屋へ行くよう になったんです。 私が気づいて後を歌う。みさはタスの前に 佇んでうっりとした表情で開かないはずの 引き出しを優しく撫でているんです。 みさ、どうしたの?こんな時間に。 私が声をかけるとみさははっと割に帰って なんでもない。ちょっと目が覚めちゃって と少し戸惑った様子で寝室へ戻ります。 そして気のせいかもしれませんがみの神が 以前よりもつやかになって異常に早く伸び てるような気がしました。 夜中にタスから聞こえる音も変化してい ました。 カタカタ という音だけではなく トントン とまるで内側から誰かが引き出しを叩い てるような音や女性のすすり泣くような声 がタスの中から漏れ聞こえてくるように なったんです。 これはたこじゃないな。 私は消してあの開かない引き出しを力づく で完全に開けてみることにしました。 みさはやめておいた方が と不安そうでしたが、私はもう確かめずに はいられませんでした。 引き出しは力を込めると思ったより簡単に ぎギ と音を当てて開きました。 中には1枚の白い着物がそれはそれは丁寧 に畳まれ納められていました。 キのおそらくは混衣装のような豪華な刺繍 が施された。しかし明らかに年代物の着物 です。 そしてその着物の下を見て私は息を飲み ました。 まるで誰かが空いて大切に集めたかのよう な杖やかな黒髪の束がそうれていたんです 。 長い美しい黒髪。 それがあの甘い匂いの元でした。 着物と黒髪 明らかに普通ではありません。 誰のものなのか、なぜこんなところに しまわれているのか検討もつきませんでし た。 だけれど触れてはいけないような深い 悲しみのようなものがこのタンスに宿っ てる気がしました。 私はみさと話しました。 理由は分からないけれど、このタスには 何か特別なものがある気がする。存在には 扱えないと。 私たちは詳しいことは分からないまでも このタンスに宿るかもしれない誰かの念を 慰めようと決めました。 ダンスの前に小さな花を飾って線を立て ました。 そして引き出しの中にあった着物と紙の束 を異の念を込めて霧の箱を用意し丁寧に 収めタンスの1番上のすぐに開けられる 引き出しへと移しました。 そして2人で静かに手を合わせらか にお眠りください。 と心の中でなぜかそう思いながらそっと 語りかけました。 その夜からタンスから物音やすりなく声が 聞こえてくることはなくなって引き出しが 勝手に開くこともありませんでした。 み先の奇妙な行動も収まり神の伸び方も 普通に戻りました。 家の中の淀んだ空気もいつの間にか消えて いました。 それからしばらく経ったある週末、 庭の手入れをしていると隣の家に長年住ん でいらっしゃるおばあさんが せが出ますね と声をかけてくれました。 世間話の流れで私は思い切ってあのタンス のこと、そしてこの家に何か古い言い伝え などはないか尋ねてみたんです。 するとおばあさんは少し顔を曇まらせ遠い 目をしてポツりポツりと語り始めました。 ああ、あのタンスかね。立派なもんだろ。 あれは確か昔この家にとついで来られた 若いお嫁さんの大事な嫁入り道具じゃった なあ。わしも子供の頃じゃったがよう覚え とる。 そうなんですか。 ああ。 でも何でもお姑トさんとの折り合いが悪て なあ。随分といびられてあの奥の部屋に 寝起きさせられとったそうじゃ。 そして気の毒に若くして亡くなられてなあ 。 病だったか。それとも まあ色々噂はあったが、それはそれは綺麗 な黒髪が自慢のお嫁さんじゃったね。 私たちは初めてタスの背景を知り、池を 飲みました。 私たちがしたことが偶然とはいえ、少しで もその方の慰めになったのかもしれない。 そう思いました。 おばあさんの話を聞いて、あのタンスに 宿っていたかもしれない魂の存在をより 強く感じるようになりました。 安らかに眠っているのか、それともただ 静かに私たちと共にこの家で暮らし続けて いるだけなのか、それは分かりません。 でも時折り風もないのに家の中にふわりと あの甘く優しい香りが漂うことがあります 。 そんな時私たちは顔を見合わせただ静かに タスのある部屋の方へそう心の中で 語りかけるんです。 穏やかにお過ごしください と。 皆さんから聞いた階談が1冊のホラー漫画 になりました。 誰にでも起こり得うる実話会談の世界をお 楽しみください。 そしてあなたの階談が本や朗読動画になる かもしれないイベントを全国各地で開催中 。 10人以下で階談を語り合う楽しい会で 参加費は無料です。参加者には特性キー ホルダーと3入り名刺をプレゼントしてい ます。11月は静岡県の静岡駅周辺でやり ます。概要欄の応募ホームから持ち込んで ください。 [音楽] 追ってくる。 4年ほど前になるが関東冒険の田舎町での 出来事。 会社からの気はいつも決まった濃度を使っ ていた。 畑がしばらく続いて密集した民家が 立ち並び、また畑とがあり、その道を抜け ていくと国道につがる大通りに出る。 ただ夜の濃動は照明も少ないから少々 不気味だった。 うロン、明るい他のルートもあるんだが、 喉を取り抜けた方が断然近道だからあえて その道を使っていた。コンビニに寄ったり しない限りは その日も仕事を終えて俺は濃動を走ってい た。 時刻は夜の10時半頃。 の濃動に言えることだが、その近道の難点 は道幅が狭いこと。 畑と畑の間の土手に道路を敷いた感じで ガードレールも民家付近にしかない。 大型車は侵入禁止だが4t車レベルの対抗 者が来た時には結構難易する狭さだ。 だから近道ではあるが、通る時はせぜ 40kmくらいで走っていた。 住宅地から畑に差しかかった時、車の右の 方から声が聞こえた。 待って。 若い女というより女の子のような声。 窓は締め切っていたのにも関わらず はっきりと聞こえた。 びっくりしてミラー越に右後ろを見るが それらしい人は見えない。 前後に車も見えなかったから俺は減速して 車を止めた。 振り返ってみる でも誰もいない。 なんとなく薄気味悪くなって俺は車を 走り出させた。するとまた声が 待って待って。 さらに足音まで聞こえた。 パタパタと走る音。 後ろから聞こえてくる。 バックミラーを見ると子供の姿が見えた。 ちょうど数少ない街当の脇を通った辺り だったからそれを判別できた。 赤いゆったりした服。パーカーか トレーナーかを着ていて長い髪の毛が揺れ ていた。 女の子のようだった。 必死に叫びながら車を追いかけてくる。 どうしたんだろうと車を止めようとして俺 は固まった。 車は40kmで走ってんのに少女は ぴったりとついてきていた。 加速した。 ちょうど民家の辺りは道がくねってるから 危ないとは思ったんだが、それどころでは ない。近づいてきていた。 ミラーを見るとすぐ後ろにいた。 赤い服だと思っていたが、そうではなかっ た。 元は白かったんだろう。 女の子の顔はちまみれでその血が服に 染み込んでいた。 パーカーの胸から上当たりは真っ赤。 何g出したか覚えていないが、相当危険な 運転をしていたと思う。 女の子は息も切らさずぴったりとついて くる。 待って待って。 そればかり言いながら 早く大通りに人がいる場所に出られれば そしてあとちょっとで大通りに出るといっ たところで急に後ろの気配が消えた。 俺は一気に最後の登り坂を上がった。 信号は赤で目の前には車がバンバン走って いる。 急ブレーキを踏んで止まった。 停止線を大きくはみ出したが幸い事故は 起こさなかった。 はあ と安心した瞬間、バタンと助席のドアが 閉まった。 開いた時の音は聞こえなかったのに。 助席を見ても後部座席を見ても誰もい なかった。 ただ車の中が異様に寒くなっていた。 怖さを紛らわすため携帯で彼女に電話した 。 彼女が出る。 俺は少し安心して会話を始めた。 彼女がかなりの怖がりだからその出来事に は触れずにできるだけバカな話をした。 その途中で雑音が入る。 彼女ではない女の子の声が聞こえた。 何を言ってんのかは分からなかったが、 ブツブツと声は続く。 なんか音悪いよ と彼女が言った瞬間、すごい笑い声が 聞こえた。 女の子の声で その後どう帰宅したのかは覚えていない。 その後は女の子らしきものも見ていない。 車は少しした後、あちこちが故障していた ので歯者。 俺はと言うと今のところは健康。 住みつく。 じいちゃんは若い頃鹿児島で漁師をしてい た。 ベテラン漁師の船に乗せてもらって働いて いて、毎日のように量に出ていた。 その辺りの海は無人島が点在していて、中 に昔海賊が在を隠したという伝説が残る島 があったらしい。 までは考えにくいが反石くらい前はそう いうのを間に受ける人が結構いて雑誌が 取り上げるやブームになり一時は宝探しの 連中でその島が賑わったもんだとか それも数年経つと鎮生化しほとんどの人は 去っていった ところが1人だけ帰らずに島に住みついて しまった男がいた。 その人はげさんと言って年は50くらい。 小柄だがっしりした体つきで小モで一見と つきにくそうだが地元の漁師たちとは割と 仲良くしていた。 じいちゃんの雇い主だった浩司さんとも 付き合いがあり、船で島のそばを通る時に は浜辺にげさが立てた粗末な小屋に向かっ て手を振ったりしていた。 異変が起きたのはげさんが住みついてから 2年目の春先。 量を終えて船が島のそばを取りかかった時 は夕闇が迫っていた。 最初に気づいたのは浩司さんだった。 小屋に明りが灯っていない。 まだ寝るには早くこのくらいの時間なら 明りが見えるはずだった。 早根しただけかもしれないんだが、何やら 胸騒ぎがした浩司さんは島によると 言い出した。 そしてある程度騎士に近づけるとじい ちゃんに留守番をさせて小さな船に 乗り込み島へ向かった。 別れて20分くらいした頃待っていたじい ちゃんの耳に何やら叫び声のようなものが 聞こえた。 慌て騎士の方を見ると浜辺に浩司さんの ものらしき懐中電灯の光が激しく揺れ動い ていた。 何が起きたか不安だったがその場を動けず 待つしかなかった。 さらに少し時間が経ち、ようやく船が戻っ てきた。 中には浩司さんとげさんとが乗っており、 2人とも汗び処理で顔面蒼白。 特に浩司さんは偉く震えていて、何があっ たのかを聞くじいちゃんに頭殺なしに船を 出せとなった。 無事港に着いて事務所に入り、一息ついて から浩司さんは怒ったことを話し始めた。 前上がり小屋の方へ近づいていくと何やら 梅き声が聞こえてきたらしい。 怪我でもして苦しんでるのかと思いジさん は入り口の塔を開けて中を覗き込んだ。 そして左奥にあるベッドに懐中電灯を 向けるとそこには異様なものが照らし出さ れた。 ベッドの上にぬめぬめしたどスいものが 覆いかぶさっており、その下でげさんの体 がもがいていた。 浩司さんは思わず声をあげて懐中電灯を 落としてしまった。 するとそのぬめぬめしたものが と泣いてざさざっと開いていた窓から出て いったらしい。 まるで蛇のようにたくっさんは懐中伝灯を拾うとかけ寄った。さんは目をつりるで縛りに合ってるかのように死を突っ張ってめいいていた。 激しく揺さぶると目を開けたが、ぼんやり として商店が定まっていない。 それでもなんとか起こして船に乗せ連れて きたということだった。 話が終わる頃にはげさんも意識が戻ってい たが、何があったのか分かっていないよう で、ただ横になっていたら金縛りになって 苦しんでいたところを浩司さんに起こされ たと話した。 げさんはその日は事務所に泊まり、翌日島 に戻っていった。 おじさんとじいちゃんとがもう引き上げ たらどうかと説得し、げさんもそれに応じ たので、あと片付けのため一旦島へ 送り届け、次の日改めて迎えに行くと 取り決めたのだった。 ところが次の日迎えに行くとげさんは カエルの小番だ。 彼は単に疲れていただけだと言いはり、 浩司さんが見たものについても錯覚だと 言って譲らなかった。 その口調があまりにも激越で目の色が 変わっていたため浩司さんも断念して1人 船に戻った。 その後もげさんは半年ほど島に住んでいた が、ある日突然姿を消してしまった。 漁師たちが袖で探すも見つからず歴史した んだろうということになった。 じいちゃんとこさんはそれからもしばらく は島のそばを通る時げさんの姿が見えない かと目を凝らしたがだんだん口で行く声屋 を見るのが嫌になり路を変えてしまった。 じいちゃんはその時の心境をどこかにい ないかからいたらどうしように変わって いったと言っていた。 もし原産らしき姿を見てもそれはもはや別 のものではないのかと。 浩司さんとはその後も時々島で見たものに ついて話したが、何度目かの時、 そういえば懐中電灯で照らした一瞬先が5 つに別れた足のようなものが見えた と言っていたらしい。 もう1人の母。 まだ田舎にいる頃、私の母にはドッペル ゲガーがいました。 そのよく似た人が目撃されるようになった のは私がまだ保育園の頃でしたからもう 彼これ30年ほど前のことです。 しょっちゅまるまデパートにいた。車に 乗ってまるまる方面に向かっていた。 声をかけたけど無視された といった内容の目撃情報が入ってきており 、最初の頃こそ よく似た人がいるんだね。生き分別れた 双子の妹だったりして ふざける余裕すらあったようです。 ですが、ある時妹から 昨いまるまるレストランにいたと聞かれ、 その日は1日仕事をしていたことを伝える と妹は やっぱり と1人た後話を続けました。 友達とランチしようとまるまレストランに 入って席に案内されると斜め前の席の4人 グループの中にお姉ちゃん 私からしたら母がいた。 声をかけようかと思ったんだけど何かが 引っかかって声をかけちゃいけない気がし て声をかけなかった。 顔も体格も雰囲気も服装も話し声や話し方 笑い方ですら全く同じで 私が誕生日にあげたイヤリングもつけてい て何から何までそっくりそのままだったの にでも何かがおかしいと確信があった。 お姉ちゃんなんかこれ気持ち悪いよ。 実の妹からそんなことを言われ、さすがの 母いよいよ持って気持ちが悪くなったと 言います。 ドッペルゲガを見かけたという人たちから 特徴を聞いて回ると、どうやらその母に よく似た女は赤いマーチに乗っていると いう共通点があったそうです。 そんなに目立つ車に乗っているのであれば 見つけるのは容易だろうと思われましたが 、なぜか目撃団は会いつぐのに母自身が 遭遇することはありませんでした。 走行してる間にも年月は過ぎ去り、家族で 同じ件の別の死に引っ越しました。 高校生になっていた私はある夏の日の夕方 下行途中にコンビニに寄りました。 広い駐車場の片隅に赤いマーチが止まって おり、散々母から聞かされていたドッペル ゲガーの話をふと思い出しました。 まさかね と思いながらコンビニのドアを開けて目線 をあげ驚きました。 レジでいつも買う銘柄のコーヒーを買って いる母がいたんです。 お母さん と思わず声を出してしまいそうになりまし たが、何かがそれを踏みとまらせました。 本当に今考えてもどうしてあそこで声を かけなかったのか分かりません。 会計が終わった母のような人は私に見向き もせずに店から出ていきました。 やっぱりお母さんじゃなかったんだ と思った私は買い物もせずに走って家に 帰ると大所で夕飯の支度をする母に先ほど あったことを全て話しました。 母はとても驚き、同時に見したようでした 。 同じ剣と言っても剣の橋から橋に移動し てるのでかなりの距離があります。 追いかけて来てる。 母のこの一言に私の背中に冷たいものが 走りました。 その後も何度か私や父は赤いマーチが いろんな店の駐車場に止まっていたり国土 を走行している姿を見かけました。 そこからまたほどなくして今度は父の仕事 の都合で県外都審部に引っ越すことに。 母は冗談めかして、 またついてきたりして と言っていましたが、私は笑えませんでし た。 引っ越し後、数年は何事もなく過ごしまし た。 その間に私も成人して家を出て、今では 家庭を持ち、東京で暮らしています。 そしてつい最近のことです。 仕事を終えてスマホを確認すると母から2 回電話がかかってきていました。 折り返してみるとすぐに母が興奮気味で 電話口に出ます。 霊の霊のマーチの女がいた。 私は最初何のことだろうとすぐには 思い出せませんでしたが。 ほら、ドッペルゲガーの という母の言葉ではしました。 故郷とは500km以上離れた土地です。 しかも母の話によるとマーチは古い方の もので、最初に目撃団が上がっていた頃 から変わらないということでした。 マーチ、それも古い方の その車が大手家具店の駐車場に止まってい て、まさかと脳りをよぎったそうです。 その場でしばらくマーチの持ち主が現れる のを待っていたそうですが、1時間ほど 経っても現れず、急に怖くなった母はすぐ にその場を後にしたということでした。 本人を見たわけじゃないし、確証はないん だけどね と続ける母の声は若干震えていました。 私はともかく たまたま昔の赤いマーチ乗ってる物きの人 がいただけかもよ。気にしすぎない方が いいよ。 とんなため、その後は近況報告などをして 電話を切りました。 それからはしばしば母から赤いマーチを見 たという報告があるものの、今のところ ドッペルゲがそのものを見てはいないそう です。 このまま何事もなければいいなと願う ばかりです。 押入れの中。 昔から押入れが大好きだった私の体験団 です。 幼い頃は押仕入れが好きでよく入ってい ました。 上の段には布団が置いてあって、その上に 登ります。 そして押の扉を閉めてじっとしてる。 それが心地よかったんです。 その日も押入れの暗闇みの中でじっと 考え事をしているとうととし始め、いつの 間にか私の隣に誰かが寄り添う気配がし ました。 左側に自分と誰かの子供の腕が触れ合う ピタッという感触。 あれなんでだろう?遊びに行っていた妹が 帰ってくるにはまだ早い。 帰ってきたとしても入ってくるために押け られればすぐに気づくはず。 というのも我が家は地区70年以上という とてもドしりした1階建ての家。 どまの天井は太い木の骨組がしっかり見え てるような家でしたから押入れも重い木の 扉で明けしめには力も必要でさらに大きい 音が立ちました。 そんなんだったから気づかなかったのは変 なんです。 これは妹じゃない。 直感した途端、恐怖のために体が公着して 動けなくなりました。 どうしよう。どうしよう。 息だけがはあはとやたらに荒くなります。 ああ、誰か助けて。 ぐるぐると考えていると、その隣の誰かが 私の髪の毛をグイっと引っ張りました。 え、 思わず私は左側を向いていました。 ここにいたのは髪の毛や眉毛など体中の毛 が1本もない男の子でした。 半袖のTシャツに半ズボ 信じられないほど細い手足を抱えるように 体育をして私を見つめていました。 何より 驚いたのはその目で異様に大きく目は小さく。私は恐怖で大声を出して叫びました。その声を聞いて母が慌ててやってきた時には私は仕入れの中で顔面蒼白で震えていたです。 それ以来私はその押入れに入らなくなり ました。 古い家。 彼女の実家がベッドタウンの住宅街にある んだ。 1970年代後半くらいから人が 集まり出した地域らしくて、彼女の実家も その人たちと同じだった。 だからPTAだとかパートだとか習い事と かで知り合った人以外とはあまり面識がな いってのが普通らしい。 彼女の家は一軒屋なんだけどハの家から 十次郎をまいたところにすごく古い家が あるらしい。 ベッドタウンになる前からそこに住んでる 人らしい。 実際表殺にかかってる苗字はその隣町の 知名にもなっているし、死偽舗の商店とか 前の前の前の市長の名前とかに見られる いわゆる地元の名の一族らしい。 でもその地域のまるまるさんの奥が町の 主要な施設政治で花話なしい活躍をされ てるのに対し彼女の家の近所のまるまる さんは何をしてるのかもわかんない。 顔も見たことがない。 小学校入学前に転拠してきて、もう今年で 24にもなるというのに、 もしかしたら誰も住んでないのかもとも 思ったが、夜になるとぼんやりと60W くらいの電球が灯ってるのが見える。 それだけが過ろじて在宅を知る手がかり だったわけだ。 っていうか、24年間も近所の住人に顔を 見られず、食事だの、銀行だの、娯楽だの 、ゴミ出しだのはどうしてたんだよと何度 も怪しい話だが、彼女の母親も地域の 集まりや他の行事でも一切面識がないと いう。 家族構成がどうなってるのかも全く知ら ない。 だがそれが今年の6月。 仕事が遅くなって夜の10時半を回った頃 だった。 駅から家を急いでいるとまるまるさんの家 の前に人だかりができている。 矢馬が集まってるような感じではなくてお 客さんが大勢モてなしてくれた家人に別れ の挨拶をしてるような様子だったらしい。 十次郎を照らす街当の向こう側の暗がりに 霊服姿の男性、着の女性が156人くらい 玄関に向かって成列し、お辞儀を繰り返し ていたらしい。 後ろ姿だったから顔は見えなかったらしい が、髪型からしてほとんどが中年かそれ 以上の年齢に見えたとか。 まるまるさんの家にお客さんか珍しいなと 思いながら通り過ぎたが違和感がある。 玄関の都はいつも通り閉じられていた。 つまりその集団は誰に向かうでもなく挨拶 を繰り返していたのだ。 明りは消えている。 まるまるさんの家の明りは9時を回った 辺りでいつも消えていたのだ。 それに気づくと彼女は不気味に思って見 ないようにし、足早に家に逃げ返った。 2階の実質の窓から恐る恐る十次郎の方を 覗きると、もうその人たちはいなくなって いたそうだ。 思えばあれだけの人数が揃って頭を下げて いたのに誰も一言も走していなかったそう だ。 それから1月後、 金曜の深夜に実質で徐々の最新刊を読んで いたら窓の外からヘッドライトの明りが 刺した。 それがいつまでも消えないから窓の外を 見るとどうやら車がまるまるさんの家の前 で止まっていたようだ。 またお客さんかなと注意してみるとそれは 車だったらしい。 急いで下の階に降りて海外ドラマを見てい た母に お母さんまるまるさんのとこ霊急休者来 てるよ と伝えると あらどなたか亡くなったのかしらね。 そう言ってまたドラマに戻ったらしい。 また地質に戻って窓の外を見るともう車は 去っていた。 でも変だよね。車って病院から家とかお 葬式の後に家から仮想に連れて行く時に 使うんだよね。 と彼女が聞いてきたから。 うん。には家で亡くなった人を最場とかお 寺に連れて行ったりするのにも使うんじゃ ないかな と返しといた。 まあでもそれにしても夜中に家の前で数分 だけ停車して遺体を運ぶっていうのも妙な 感じがしないでもないけど。 今でもまるまるさんのオタクには変わらず 明りが灯っているのでどうやら1人暮らし ではないようだ。 山目。 あれは母の実家から帰る途中の出来事。 母の実家は事件の田舎で夏はキャンプ、冬 はスキーをする人が来るような山の中。 お盆の時期になり、母が祖父の家に帰る らしいので、3人で車に乗り出発。 久しぶりのこともあってか、祖父は大変 嬉しそうに私たちを迎え入れた。 一泊して自分たちの家に帰る日の夜、祖父 は月を見てこう言った。 けこ、もう1泊してかんか。わしは心配や 。山道は暗いしなあ。 しかし私や弟が明日友達と遊ぶのを知って いる母は丁寧に断った。 今思えばその時止まっていけばよかった。 車の中で私は少し眠たくぼっと外を眺めて いた。 母は運転しており、弟は眠ってる。 母がたまに声をかけてくれるも上の空で 返事をしていた。 道は山道と言っても舗装されていて、 トラックが頻繁に通るため2車線の スペースはあるが、1車線になっている。 ライトが道路を照らしてゆっくりカーブを 曲がると一瞬白いものが見えた。 母に 今なんかいたよね と声をかけると 怖いからやめて と怒られた。 その直後私の中に何か入ってきたのが 分かった。 一瞬寒怪我して先に酔ったかのような視界 。 まともに口が聞けなくて体が動かなかった 。 はあ、やばい。 って口にした瞬間、後ろで気配がした。 弟が起きてる。 助けを求めようとするが体が動かない。 そして目線だけを送っていると弟が急に背中を剃り出した。 [音楽] 動物の叫び声のような規制を走した。 そして私はすっと体が楽になって弟を 改めて見ると獣のような匂い。 目が見開いてよだれを垂らし、そして 叫び声。 母の方を見ると泣きそうな顔で弟を見てい た。 車は特に止まっていて、母を外に連れ出し た。 近くに民家があったので助けを求めると 山目にやられたのか と 言い、坊さを呼べと家族に叫んでいた。 私の記憶はそれまで。 意識を失って気づいたら病院だった。 3日間も寝ていたらしい。 母が先生を呼び、外出の許可が出た。 弟のことは怖くて聞けなかった。 でも気がかりになって病院の外で母に訪ね た。 あのさ、強しは ピタっと笑顔がなくなってこう言われた。 誰?それ子供はあなただけでしょう。 はと思い、ふざけてんのかと思ったが、母 は本気だ。 急いで祖父に電話した。 おじいちゃん、お母さんが変。強しがいな いって言ってる。 祖父は途切れ途切れ泣きながら答えた。 あの時止めておけばよかった。わしは稽古 強しを。 私はその時黙るしかなかった。 そして一月後隊員の許可が出た。 それと同時に母との別れとなった。 母と弟は精神病院に入院らしい。 なんでこんなことになったのか分からない 。 3年経った今でも月に3回は母に会いに 行ってる。 でも弟には合わせてもらえない。 祖父が自殺してますます分からなくなる。 でも私は生きている。 それだけで十分だ。 千住さん、 小学生の頃の話。 うちの母がちょっと難しい病気になって 遠くの病院に入院した。 父母の病院に通うため家を開けることが 多くなって俺のことをあまり構えなくなっ た。 近所の人や親戚、知り合いが家のことを 手伝ってくれたり、協力してはくれていた みたいなんだけど、それでも負担が 大きかったんだろうな。 夏休みの1ヶ月くらい父の大場の家にお 世話になることになった。 大葉さんが住んでるのは町と町の間の山の 間。 まあ、電気は通ってるけど、隣近所は1番 近くで10分歩いた先とかそういう事元 で川の水がそのまま飲めるくらい綺麗な ところだった。 魚も泳いでいたし。 大葉さんは本家の長女で墓森娘って言うの かな。 独身で早えめに両親見取ってからは古い けどしっかりした日本で庭の畑で野菜作っ たり途中を人に貸してゆ々と暮らしていた 。 山に道路通す時土地が高く売れたらしく、 それだけでも生活には困らなかったらしい 。 うちの父は海とか山とか自然が好きだった から、それまでにも何回かその家に顔を 出したことはあった。 母がいなくて寂しいのにも慣れてきた頃 だったし、子供の頃って気に入ってる ビデオを何回も繰り返しみたりすると思う んだけど俺は隣のトトロがお気に入りだっ たから大葉の家とかその周辺はかなり壺 だったんだ。 田舎で退屈しないよう行く前に漫画を いっぱい買ってもらえたのも嬉しかった。 朝に車で出かけて昼過ぎ頃大葉の家に着い た。 玄関のチャイムを鳴らしても家の中で動い てる気配はするのになかなか玄関まで出て こなかった。 金属性の引き度の古い鍵 棒みたいなのを突っ込んで鍵開けるやつを 開ける。ガチャガチャって音がして玄関が 開いた。 準備は念入りにしてくれていたみたいで 客間に通されるとお菓子とかがいっぱい 買ってあって八条魔をまるまる使ってくれ ていいって言われた。 うちには俺の部屋ってなかったから来て よかったなって思った。 父が挨拶を得て帰って10分くらい経った 頃、家の裏の方からここ って気を叩くような音がした。 おお、おバカ 千さんが来たなあ と言って俺は近所の人か誰かなのかなと 思った気がする。 当時仏ゾンって漫画がジャンプでやってて 、その主人公が戦観音の千君って言うんだ けど、そのことも思い出してなんか面白く 感じた。 あとこれから大葉のことをAと言うように する。 まるまるちゃん大事なことを教えから こさこ って言われてAに裏の方に連れて行かれた 。 玄関口みたいな石の段の下は土が剥き出し になっていてその前に木の壁があった。 最初裏口かなと思ったんだけど、引き度 っぽく作られてるだけで実際に開くわけ じゃなかった。 こんこんこんこん。 っていう音は一定の間を開けて定期的にし ていたんだけどしばらくするとなりやんだ 。 Aが内側から開かないと同じように ゴンゴンコン。 手叩くとすぐにコンコン って音が帰ってきた。 Aは俺の方を振り向いて返事がある地は 絶対に外に出ちゃいけないと繰り返し言っ て俺に分かったかと何度も確認した。 知識とかもなかったからそういうもんかと 素直に頷いた気がする。 何回かそうやって確認するうちある時返事 がなくなって今日食べる野菜を取りに 行こうとAに庭に連れ出されトマトとか ナスをいで家に戻った。 それからは外で虫取ったり釣りしたり、家 にいる時は漫画読んだりテレビ見たり、父 に電話したりAに頼まれて手伝いをしたり していた。 近くに店もないし遊び相手もいないから 退屈といえば退屈だったんだけど 1人っこで1人は苦かったしことないから 絵日記書いたりドリルやったりで夏休みの 宿題が1番サクサク進んだのは間違いなく その年だったと思う。 そんな感じで3週間くらい何事もなく過ぎ ていった。 来る前に買った漫画にも飽きてきた頃、 近所の人がもういない子供が置いていった 漫画を貸してくれるって話になってその家 まで出かけようとしていた。 いつもは30分も待ってると返事が帰って こなくなるんだけど、その日は何回叩いて も返事がなくならなかった。 だんだんイライラしてきて構わず表の玄関 に行ってAが今で方言で何かしら言ってい たが気にせず靴吐いてガラっとを引いた が10cmくらい開いた時点でガッと すごい勢いで隙間から手が飛び出してきて 俺の右手を掴んできた。 その手はご本指なんだけど、腕も手も動物 っぽい茶色い毛がびっしりと生えていた。 さっきの尖った爪が伸びていて、明らかに 人間のものじゃないのが分かって、もう 瞬間的に日汗がバーって全身から吹き出た 。 ものすごい力で外に引っ張り出されそうに なっていたところ、何事かとなりながら 玄関まで駆けつけてきたAが慌てて遠しめ た。 その千さんの腕が挟まって尻尾踏まれた時 の猫の声を何倍もひどくしたような声を あげて腕が外に引っ込んだ。 その隙にAが急いで鍵をかけた。 すぐに外からガタガタガタ を開けようとする音が聞こえてきてAは 必死に塔を抑えていたけど俺は方針して ボケっと見ているだけだった。 曇りガラスだし、ガラスの面積もほとんど ないとで、外にいるやが何かはっきりと姿 は分からないんだけど、それが逆にすごく 不気味だった。 どれぐらい時間が経ったか分からないけど 、しばらくすると開けるのを諦めたのか。 扉のガタガタという音が止まって裏の方で 霊のコンゴコン って音が鳴るようになった。 家の周りには砂利が敷いてあって足音がし ないわけはない。 なのにおもなく千さんは家の裏に回って 行っていた。 ひまずはそれで住んだらしくて、Aがなん で言うことを聞かなかったのかと隣ってい た。 まるまるちゃんじゃなかったらもっと とんでもねえものが来てたぞ と。 もっととんでもないもの。って言われても その時点で十分怖かったし、腕には くっきり跡が残ってるしでパニックで 大泣きしていて家に帰るってひたすらって いた。 Aは父に電話をかけて急なことだけど翌日 には迎えに来てくれることになって ようやく落ち着いた。 Aと一緒に急いで荷物をまとめた。 その日は貸してもらっていた部屋じゃなく てAと同じ部屋で寝たんだけど裏の方で ずっと霊の音がしていて怖くてほとんど 眠れなかった。 翌日 迎えに来た父の車の音がしてAが裏の塔を 叩きに行ったのを遠目から見ていたけど 幸い返事は帰ってこなくてそのまま スムーズに帰れた。 そのことがあってからお世話になったって のに以降は全く寄りついてなかったんだ けど 大場のAが亡くなって親戚で集まった時今 聞いとかないとと思ってそれとなく千住 さんについて聞いてみた。 家をついだAが独身だったんで詳しい話を 知ってる人はいなかったけど 千さんは漢字で書くと先に住む と書くらしい。 うちの家計はよそからあの山に入った人で 昔は近隣の地域から浮いていたということ は分かった。 として俺もだけど親戚のうち第一種の名前 にだけは詳しくは言えないけどある共通校 がある。 もちろんAにも 俺じゃなかったらもっと怖いのが来ていた 。っていうのも女の大葉が家と山をついで いることももしかするとその関係かもしれ ないと睨んでる。 地震を気に本家の家は取り壊しになって 土地も処分されその山に住んでるうちの 人間はもういないしこれからも足を 踏み入れることもないとは思うものの子供 が生まれたら名前はどうすべきかと 考え込んでいる。 だと未だにノックとかチャイムが嫌い。 [音楽] うん。
⭐︎ごまだんご百物語⭐︎
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◾️おしながき
0:12 タンスの甘い匂い
13:19 追ってくる
21:11 住み着く
28:55 もう1人の母
38:35 押入れの中
42:36 古い家
49:49 ヤマメ
57:06 センジュさん
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#田舎
#古民家
#怖い話
19件のコメント
ごまだんごさんこんばんは🌙😃❗️まとめ動画お疲れ様です😌💓😸
更新お疲れ様です
ヤマメ、好きだなあ
ごまだんごさん、こんばんは\(^▽^)/!
更新ありがとうございます。oOo。.:♥:.。oOo。.:♥:.。oOo。.:♥:.。oOo。.:♥:.
これから、視聴させて頂きます。楽しみです。。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+。o♡o。+
ごまだんごさん編集お疲れ様です
m(_ )mまた動画アップお願いしますm( _)m毎日聞きながら寝れてます😴ありがとうございますま
動画更新お疲れ様です。
この動画を聴きながら寝ようと思います
丑三つ刻🕑️のドッペルゲンガー怖🧟
おやすみなさい😪💤💤
いつものように聴きながら寝ようと思ったら最後まで聞き入ってしまいました💦
初めまして!
島田さんのお怪談巡りから飛んできました。
皆さんの「声がいい、聞きながら眠ってしまう」のコメントで、ごまだんごさんの朗読を聞いてみたくなったんです。確かにこの声なら爆睡できそう😅即チャンネル登録です!
コパァ😂
ごまだんごさん🤗
配信ありがとうございます。
すぐに寝落ちしてますけど、土日の昼間に聞いてます(^_^)v
寒くなってきましたね!風邪ひかないように気をつけて下さいね。
おやすみなさい
インスタにこのアカウントのなりすましいましたのでご注意ください⚠️
以前ほぼ毎日作業BGMで見ていましたが、怖がりで作業に支障が出たので止めていました。
強い人間になって帰ってきたのでこれからまた毎日作業BGMにします
この前8年前のごまさんの朗読を拝聴しました、、お声が全然違いました😅 当たり前ですね、なんか新鮮でした😊 気なったのが、話の語尾で、、、しましたぁ の語尾が伸ばしすぎかなぁって😅 すいません😅
島田さんのお怪談巡りで知りました チャンネル登録させていただきました
淡々と読んで頂けるのがごまだんごさんの強みと思います
『追ってくる』は、女の子は家に帰りたかったんですね😢
いい怖い話し
センジュさんみたいに、不思議な存在が日本各地にいるのかな☺️会ってみたい!
編集お疲れ様です😊
相変わらず、寝る前に楽しく聴かせてもらっております🛏️😴