35件のコメント

  1. エルビスについて肥満が原因と言った馬鹿のアメリカ人は本当の事を言ってない。沢山の処方箋を長い間飲んで、量が毎日増えて中毒になっていた。エルビスが亡くなって解剖した結果、沢山のドラッグを飲んでいたことを解剖をした医師がはっきり認めている。でも、ニュースでは心臓麻痺とだけ報告された。エルビスにたくさんの危険な処方箋を与えた医師は免許を取り上げられた。ちゃんとドキュメンタリーを観るように!コンサートでも歌詞を忘れてろれつが回らなり、ステージの床に仰向けになって唄っている姿を観れば、直ぐに薬物中毒だと分かる。エルビスは薬と金に飢えていた医者に殺された。

  2. 母親も太っていたし父親も心臓悪かったし遺伝もある、母親も40代で八月になくなってる八月に死のうと長年少しずつ自殺していったのかもしれない

  3. スタッフも勉強不足だな 母親の誕生日は 4月、録音したのは8月、真実は「どうしても自分の声が聞いてみたかったから」とエルヴィスは語っている

  4. いくら才能に恵まれていても欠点のない人はいない。
    若い頃の画像はすごくかっこいいのに彼を上手くプロデュースする人がいなかったんでしょうね。

  5. 映画のエルヴィスでは離婚の理由はゴシップじゃなかったし映画も人気が出なかったし死因は過労と薬みたいに書かれてた気がするけどどっちが本当なんやろ。

  6. プリシラも恋多き女で愛人(エルビスの友人の空手教師)と出ていった、映画はやたら美化してた、離婚したのにずっとプレスリーを名乗ってエルビスを利用してきてる。

  7. この動画はあまり正しくないし、エルヴィスの人柄もよくわからない。エルヴィスは基本的に非常に紳士的な大人で、とても聡明で忍耐力も強く、シャイでとても情に熱い親切な人間だった。そこは関係者の誰もが共通してる証言。(晩年は睡眠薬などの薬を過剰摂取して荒れたが)

    やんちゃでおちゃめな性格で、武器をコレクションしたり過激なジョークを周囲に言ったり、ライブが好きで世界中を旅しようとしたりなど、夢多き人で野心家な面もあった。 

    トム・パーカーは金に強欲で悪徳マネージャーだったが、エルヴィスのキャリアで、かなり足引っ張ってただけに過ぎない。

    実際パーカーも大ヒット曲や大きなライブの手配など、エルヴィスにとっていい貢献もしている。だからエルヴィスも反抗はしてたが、恩義も感じていた。

    パーカーは彼を疲労に追い込んだが、当時はそんなハードスケジュールは珍しくなく、疲労困憊して入院していた。
    実際にエルヴィスを死に追いやったのは、彼のかかりつけの医者だった。

    エルヴィスは睡眠薬などの処方箋ドラッグに依存して過剰摂取し、亡くなった。後にエルヴィスのかかりつけの医者は、過剰処方で起訴され、95年には医師免許を永久に停止された。

    どんなにいい人で用心深い人間でも、茨の道を歩かず狂気の側面を持たない偉人は存在しない。

    激動の人生の中で栄光も幸福もあれば、必ず大きな反動がある。人間は非常に複雑で矛盾の中に生きている。

    現代は人生百年時代といい、健やかに長く生きることは確かに幸福の形の一つだが、良くも悪くも太く短い人生、燃え尽きるような濃い人生を送ることもそれは幸福の一つでもある。

    エルヴィスは晩年でも、常にライブチケットが即完売してたり、アルバムがチャートで首位を取ったり、RIAAからゴールドとプラチナ認定されたり、グラミー賞など、多くの偉業成し遂げた。

    エルヴィスやシドヴィシャスやジミヘンやジェームズディーンなど、昔の多くの偉大なスターは短命で波乱万丈だった。

    良くも悪くも、生き急ぐような人生の中で、仕事や風景や大事な人間との繋がりなど、それは非常に濃い時間だったに違いない。太く短い人生だった。

  8. 妻のプリシラは後に自伝を出し、最近映画化もされた。しかし裁判にも発展したこの自伝の内容は多くを誇張し、都合よく捏造したところがあることを本人もかつて認めている。
    彼の伝記は大きなビジネスになった。

  9. 歪んではいたが、結局エルヴィスもプリシラも互いに愛はあり、エルヴィスは離婚後も妻や子供とかなり会ってたといわれてる。

    結局幸せかどうかは他人が判断できるものではないが、「最後まで人を楽しませてステージで歌いたい」と語っていたエルヴィスからすれば、最後までステージやって亡くなったのは本望だったろう。

    良くも悪くも非常に純粋で非常に複雑で、辛うじて自分をコントロールしていたのだろう。エルヴィスに限らず影響力強かった偉人は皆そうだと思う。

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