夏のパン作りで失敗しない!プロ厳選の気を付けるべきポイント4選
温かい季節はパン作りがしやすく失敗も少ないと思う方は多いでしょう。
しかし、暑い夏の日は冬とは違う方向での失敗が潜んでいます。
一般的なレシピ本などではあまり触れられないような細かな部分についての指摘も交えて、夏のパン作りで気を付けるべきポイントを4つ解説します。
〇目次
00:29 ポイント①
01:53 固定概念を覆す㊙テクニック
02:34 ポイント②
03:31 特に注意が必要な種類
03:47 ポイント③
04:46 ポイント④
〇関連動画
1:48 仕込み水温の計算方法に関する動画
5:46 オーバーナイト法のコツに関する動画
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4件のコメント
パンって繊細な物だとつくづく。オーバーナイトやパン生地を放ったらかしで居眠りしないようにします
捏ね上げ温度が高くなることを見越して、ドライイーストの量を少し減らしたら同じになりませんか?
パン生地は繊細なんだと改めて気付かされました。なぜ上手くいかないのかを知る事ができる大変ありがたいチャンネルです。昨夜型に入れ蓋を閉じる食パンを焼きました。レシピ通りの温度と時間を守り。しかし全体的に色がつきすぎていて美味しいのですがクラムも柔らかいというより乾燥しているような気がします。膨らみは悪くありません。焼き温度と時間でしょうか。備え付けの下火のみファンなしのガスオーブンです。オーブンの癖は知っているつもりでも苦戦しております!
作業場所の都合で、もろに風が当たるエアコンのほぼ真下しか確保できないのですが、快適に作業出来る環境作りのアドバイスがあればぜひお願いします。
現在考えているのは、先にガッツリ部屋を冷やした後にエアコンを弱め、その後は扇風機メインに切り替える。
皆さん、四季折々、色んな工夫をされているんでしょうね。