41件のコメント

  1. アルジャーノンはマジでなんか
    個人的に、他者のエゴと、自身の認知の違いが
    こういう感じなんだってなって難しすぎる話だった
    ネタバレしないように説明したいけど変な文になってしまったああああ

  2. 人間失格はまじで「はい」で伝わるんだよな、でも神作品だから読んだほうがいい。

  3. 夏目漱石の心、本読んでてすごーく難しくってー主人公の苦しみ、自分には、おもすぎでー
    映像でみられたときも、主人公が、かなり苦しみ入水自殺してしまいー

  4. 人間失格はリアルすぎるわな
    要領よく生きてる人には特に
    だから太宰は人気なんだろけど😊

  5. 乙一さんの【失われる物語】は現実でもあり得る話なので、すっっごく怖くなりました。

    また、乙一さんの作品は基本的に重くて暗くて読んでて鬱になります😖

  6. 高瀬舟オススメするの最高すぎる。高校の頃教科書に載ってて、それから純文学にハマった。本当にみんなに読んでほしい。思ったよりコメント少なくて悲しいけど、とても意図が分かりやすくて考えさせられる。

  7. 個人的には三島由紀夫の金閣寺も重かったな…病むとはまた違うかもだけど 考えさせられた 人間失格はいまだにフレーズ思い出してしまうくらいに影響受けてる

  8. 人間失格。小6ですが、こんな人間もいるんだなという、太宰治の人生が感じとれました。

  9. 人間失格はやまないけど実話混じりのフィクションで太宰はこういう人だ。という事を軽ーく知れていい本だと思う。同じ太宰の本だとHUMAN LOSTも好き

  10. 室生犀星の『或る少女の死まで』が1番つらかった。
    最後に「あぁ、そっちなのか…」ってなるのと、追悼の詩が切なすぎた

  11. 人間失格はほんとになんか「うわぁ〜!!!!」ってなる
    あとラストはちょいゾワッとした

  12. アルジャーノンに花束を
    友達が読んでた。内容が難しくてなかなか読み終わらないとも言ってた。その友達が読み終わったら借りて読んでみたいなぁーと思った。

  13. 乙一作品は本当にいいんよな…。
    個人的にはきみにしか聞こえないが1番キタなぁ…。
    でも1番ハマった作品で読み終わっても中々抜けなかった作品…。

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