【#ビアンキュイ368】セミハードのブルーベリーパン
この 小麦粉のもっちり感と別れから歯切れの良 さと あとこのこれだけ窯のみ 膨らんでるこの内装のもちっとした感じが やっぱりふわっとしてすごいブルーベリー を感じられてすごい美味しいと思います それが食感はもう粉からくる食感なんでで も口どけいいのはやっぱり焼き方とか発酵 しっかり取ってとか ボリューム感とか はいセミハードブルーベリーパンこちら ストレート作用で作っていきますここで ポイントになるのはミキシングの生地の 作り方進展性と弾力ですねこのポイントと あと1時間でフロアタイム持っていくので その間のパンチの強さと分化する時の生地 の 拭き具合ですねこちらも生地に力に影響を 与えるのでそのあたり見ていただければな と思いますでもこのまま入れちゃいます こんな感じ これなんか水入れ間違えた気がする 体内分の50g を足しますそうそう足りないちょっと水が 本当は多いかなと思ったんですけど水が 多かったかなと思って足りない分は結構楽 なんですよね水を多く入れちゃうと全部 増やさなきゃいけないから 日数は少なからずはやっぱりあるんで 今ちょっとこんな感じで ちょっとねちょっと荒々しいけど多分これ 少し待つと少しもう少し滑らかになると またあとなんか 床屋はなんか結構注意して見てますねこう やって結構ボールからもきれいに近い 取れるんでまあ要は生地はもうまとまって るっていうか 繋がってちょっとですね 三つ折りしっかり力つけたい感じなので しっかり出すしっかり 丸めてあげるという感じですかねここも どのくらい力要はホイールで持ちこたえる だけの力をつけてあげたいっていうことな ので 緊張したらねもうあのガスしっかり含んで 生地伸びるような状態になってます まあ軽く抜いていいと思うんですけど ここのりしろは残してます 中の巻いた1枚目はちゃんとキープ 焼くのにも 火通りにくくなるし やっぱりふわっとしたこの食感があの 美味しさにつながるのでふわっとしててで 食べた時の もっちり感だけど引きが強すぎなくて じゃあしっかりこう口どけのいい 味わいになってるのでものすごく美味しい と思いますをしっかり取ってとか重たく なっちゃうと口だけ悪くなっちゃうしで ないと今度 火抜けも悪くなったりとか色々するんで セミハンドのブルーベリーパンこちら ミキシングの重要性っていうのは 毎回あるんですけども神経性ある弾力の ある生地を作り今回ストレートでしたので そこからパンチ分割 丸めその中でどれぐらいの生地の強さを 作っていくのかそれが最後 窯で焼き上げる時にどのようなこう内装に なってふわっと持ち上がっていくのかって いうところが今日のポイントになりました そのあたりを注意してやると美味しいパン が作れるんじゃないかなと思います [音楽]
今回の動画はパン教室ビアンキュイのレッスン映像のダイジェストです。
製パンにご興味ある方は是非ご覧ください。
■セミハードのブルーベリーパン
ビアンキュイの栗原シェフのセミハード系のレッスンです。
ブルーベリーとジャムをたっぷり含んだ生地は一口食べた瞬間に「美味しい!」と声が出る感じ。食べてみるとなぜセミハードの生地にしたのかが良くわかります!
こちらはダイジェストの映像です。
レッスンの本編はこちらから
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