チェッカーズの解散理由が悲しすぎる #shorts #ゴシップ #芸能人 #芸能界 #おもしろい #雑学 #アーティスト #ミュージシャン #バンド #チェッカーズ #藤井フミヤ

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28件のコメント

  1. 高杢は学生時代の序列が逆転されたので面白く無かった様だ。しかもこの男は努力しなかったツケが回ってきた。

  2. そりやそうだろ
    10人いたら12人はフミヤのファン❗️
    どこに髭オヤジが好きな
    中高生がいるんだよ😂

    とんねるずが勘違いさせちゃったんだな💦

  3. 気持ちはわかるけどファンの為にそういう事は黙秘しても良かったと思う。フミヤの性格がめちゃくちゃ悪くてとかだったらまだしもエゴが理由って。フミヤがいないとチェッカーズは人気は出なかったんだよ。

  4. そりゃフミヤは作詞ができて、他のメンバーも音楽に真摯に向き合ってたわけだからしゃーない。

  5. フミヤは別格。歌は上手いし、作詞作曲編曲、そのビジュアルや性格は同性からも好かれてるしフミヤ8割、その他で2割でも良い

  6. 高杢あっての…チェッカーズならまだしも…いてもいなくても…ってとこだからね…
    フミヤあっての…チェッカーズだったからな…

  7. 事務所の寄せ集めで結成させられたバンドやグループと違い、福岡の久留米で出会った仲間同士7人で上京もデビューもして最後まで一人も欠けず不動のメンバーでやれたことはすごいと思ってる。実力がないとメンバー変えさせられたりするわけだし、しかもそれで10年持ったんだから。
    だからこそ歳を取った後の仲違いというのはすごく悲しかった。同じ釜の飯を食った仲間だったじゃないかよって。

  8. チェッカーズ、大好きでした。今も、チェッカーズ以上のアイドル性、カリスマ性、アーティスト性の全てを兼ね備えてるバンドは私の中では、唯一無二の存在です。タカモクさんの暴露本…正直腹正しいです。出版さえ無ければ、ファンの一晩だけ…みたいな、微かな望みも見られたのに‼️チェッカーズ時代でのフミヤさんの存在感も才能もずば抜けてました。バンドの存在がおおきくなったのも、フミヤさんの力は大きかったですが、他のメンバーさんも作詞作曲などもされてました。タカモクさんの名義の曲って…ファンでしたが記憶にありません。

  9. 藤井って仕事上何度か会った事があるけど仲間内では性格が悪いんだなって感じました。

  10. まさかの経済問題…認識の差異で誤解が生じたと 藤井郁弥君が悪い訳ではやはりなかったのか……X JAPANはドラマーと他メンバーの軋轢だったが、こちらはボーカルとコーラスか

  11. そもそも既に人気があってキャーキャー言われてる所に「俺も入れろよ」って無理矢理入ったのが高杢じゃなかったっけ?
    殴られるのが嫌だから嫌々入れたって
    メンバーが言ってた気がするけど…

    そもそも最初から部外者なんだよね

  12. 高杢はほぼほぼ曲作ってなかったからな…

    確か高杢が作った曲って一曲くらいしかなかったような…

  13. フミヤに嫉妬した。みたいな話は聞いた事あります。でもメインボーカルがフミヤじゃなくモクだったら、失礼ながら此処まで有名になれたかな??😅チェッカーズがデビューした時は私は中学生でしたが、殆どの男子がフミヤの髪型を真似てました。

  14. 音楽性の違いって解散のテンプレよね
    モクさんが郁弥を顎で使っていたって自伝で書いてなかったっけ?

  15. メンバーそれぞれ魅力はあるし、才能もあったけど、ここまで売れたのはフミヤあってこそよ、みんなフミヤに感謝すべき

  16. 地方の駅でチェッカーズ見かけた時あるけど
    高杢が一番スカしてた
    皆、人気絶頂期だから芸能人気取りだったけど

  17. 内部事情はさておき、編曲としてサックスがデフォルトで入るロックバンドって珍しいと言うか、その差別化が魅力的ね存在だったと思う。

    後世に残る音楽として、その部分は大きいと思う。

  18. 高杢は印税とか色々メンバー間で比較しちゃうとそりゃ凄い差なんだろうけど

    それでもそこそこ良いギャラ貰えていたろうし、変な嫉妬に囚われなきゃ結果的に生涯年収は今よりずっと良かったろうに、、😓

  19. 暴露本(ぼうろぼん🤣)は解散後の話。
    いくら打診があったとしても、言ってしまったら終わりだよ。
    言われた側の郁弥は、それに対して一切反論もしなかったし、むしろ相手にもしなかった。そこが器の違い。

  20. 高杢以外のメンバーにとって郁弥は、初めて見た時から地元ダンパの人気バンドのボーカルとして輝いていた。
    メジャーデビューも、初めは「郁弥のみ」という話だったが、郁弥が「メンバーが一緒じゃないとやらない」と言ってチェッカーズとしてデビューすることになったという。
    メンバーにとって郁弥は常に格上で特別な存在で、郁弥が言うなら…と最大限に郁弥の意向を尊重していたと思うし、軋轢もなかったのではないか。

    そんな中、高杢だけ、保育園時代からの関係を引きずり続けた。
    本人の著書にもあったが、保育園、小、中学時代高杢はガキ大将であり、身体の小さい郁弥はいつも自分の後ろに隠れていたような存在だったと。
    高杢の方が完全に格上であり、郁弥のことを見下していたと思われる描写もあった。
    別々の高校へ進学し、久しぶりに会った郁弥がバンドをやっていて地元ダンパで人気だと知り、チェッカーズ結成の際に郁弥に頼み込んでメンバーに加えてもらった。
    幼い頃からの関係性もあって郁弥は渋々亨に頼み、亨も郁弥の頼みを断れなかった。
    そうやってメンバー入りした、いわばチェッカーズにとって最も居なくてもいい存在であった高杢だけが、いつまでも子供時代のヒエラルキーの感覚で郁弥に対抗し、軋轢が生まれた。

    高杢がいなければ、あのタイミングでのチェッカーズ解散はなかったかもしれない。

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