#029【シェフ三國が挑戦!】だしとスパイスの魔法「ひき肉のトマトバジル炒め」を作ります! | オテル・ドゥ・ミクニ

東京・四ツ谷にあるフランス料理レストラン「オテル・ドゥ・ミクニ」オーナーシェフの三國清三が、だしとスパイスの魔法「ひき肉のトマトバジル炒め」を作ってみました。ちょっとだけ、シェフがアレンジしています。

【材料】
合挽き肉 250g
玉ねぎ 中1個
トマト 1個
レタス 6枚
オリーブオイル 大さじ1
トマトバジル炒めの素 1箱

〈準備〉
・玉ねぎとトマトを角切りにする。
・レタスを食べやすい大きさにちぎる。

1.フライパンにオリーブオイルを熱し、合挽き肉を炒める。

2.玉ねぎを加えて中火で炒め、火が通ったら、調味液、スパイス、トマトを加えて、さらに2分程炒める。

3.器にレタスを並べ、上に(2)を盛りつけたら出来上がり。

▼今回作った「ひき肉のトマトバジル炒め」の詳細はこちら▼
https://www.ninben.co.jp/product/seasoning/ot859.html

▼だしとスパイスの魔法のブランドページはこちら▼
https://www.ninben.co.jp/dashiandspice/

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「オテル・ドゥ・ミクニ」

JAPONISÉE (ジャポニゼ)
ミクニの料理哲学、そしてエスプリ。

自然派「キュイジーヌ・ナチュレル」を一歩進めて、マ・キュイジーヌ「ジャポニゼ」へ。

「ジャポニゼ」とは、完璧なまでにフランス伝統料理を理解した上で、
フランス料理人しか表現できない料理のエスプリと哲学を完璧に日本化し、表現すること。

その証として、三國清三はフランス共和国からレジオン・ドヌール勲章シュヴァリエを、
フランソワ・ラブレー大学から名誉博士号を授与されました。

前者は日本の料理人として初の、後者は世界で4人の料理人のみの栄誉であり、
オテル・ドゥ・ミクニの誇りです。

ミクニの料理哲学とエスプリ、「ジャポニゼ」をご堪能ください。

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4件のコメント

  1. シェフが○○の素をつかわれるとは、意外でした。
    このチャンネル大好きです!

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