【サーターアンダギー】3時のおやつに最高!油風呂の中でコロコロ動くカワイイ姿を、ただただじっと眺める動画。料理法は説明欄を参考にしてね。 SataAndagi 開口笑 #shorts

    沖縄の代表的なお菓子「サーターアンダギー」
    「さあたあ」は砂糖。「あんだ」は油。「あぎ」は揚げ。の意。
    道内の沖縄物産展で「粉の袋」を購入し、手作りしてみました。

    北国でつくる、はじめての沖縄県の郷土菓子。
    ジュワジュワパチパチ。
    油風呂の中で「サーターアンダギー」がコロコロと揚がる動きがカワイイ。

    中華ドーナツに「開口笑(かいこうしょう)」というのがあります。
    揚げると口がパクッと開き、笑っているように見えることが名前の由来。
    それと同じくこの姿。可愛く感じるのは世界共通で同じなんですねー^^

    ■調理法
    1.ボウルで卵を溶く(500gに対して3個)
    2.ミックス粉を混ぜる(まぜたら少し寝かす)
    3.油で揚げる(180℃)
    4.浮き始めてコロコロといい感じで出来上がり(約10分)

    <使用した商品>
    ■黒糖アンダギーミックス 500g
    https://www.okifun.com/products/consumer/mix/kokuto_andagi/

    北海道の寒い季節でも、黒糖がふんわり効いて「サーターアンダギー」は、やっぱりうまかった!

    1件のコメント

    1. コロコロ転がるサーターアンダギーがやけにかわいくてハマっちゃいました💖
      ずっと見てられる不思議🏀🏀

    Leave A Reply