砂糖、生クリームなし🎃かぼちゃテリーヌ #無添加 #簡単レシピ #かぼちゃ  #かぼちゃレシピ #shorts
肩こり、冷え改善に
◎かぼちゃのテリーヌ
材料(パウンド型1本分)
・かぼちゃ(正味)…250g
・卵…2個
・無調整豆乳….120g
・ハチミツ…大さじ1〜2
*かぼちゃのタイプによって豆乳の量が変わってきます。動画はほっこりタイプなのでこの分量ですが、水分量の多いしっとりタイプの場合は豆乳の量を減らして調整してくださいね。
作り方
1. 下準備
オーブンを170°Cに予熱。
型にクッキングシートを敷いておく。
2.かぼちゃを柔らかくする耐熱ボウルに入れてふんわりラップをし、電子レンジ600Wで5~6分加熱。竹串がスッと通ればOK。固い場合は30秒ずつ追加で様子を見る。
3.混ぜ合わせる
かぼちゃ、卵、豆乳、ハチミツを加えてよく混ぜる。
(ブレンダーでしっかり混ぜると、なめらか食感に)よりなめらかにさせたい場合は、裏ごししてくださいね。
4.型に流して焼く
生地を型に流し入れたら表面を整え、天板やバッドに80度位のお湯を張って湯せん
焼きに。
170°Cで45分前後焼く。
*湯せん焼きでない場合は、160°Cで40分前後。
焦げそうな場合は、途中からアルミホイルをふんわりかける。
5.冷やして完成
粗熱が取れたら冷蔵庫で一晩冷やして、しっとり落ち着かせる。
●かぼちゃの健康豆知識
①「かぼちゃ✕卵の脂質」で吸収率がグンとアップ。
βカロテンやビタミンEは脂溶性ビタミンだから、卵と相性バッチリ。
②かぼちゃの皮には果肉より多くの食物繊維とポリフェノールが。捨てないでね。
③「かぼちゃのビタミンE」は野菜の中でもトップクラス
100gあたりのビタミンE量は、なんとほうれん草の約5倍・トマトの約30倍。
→ 抗酸化だけでなく、血流促進・冷え改善・自律神経の安定にも。
④βカロテンは”免疫細胞の司令塔”を元気にする
βカロテンは単に粘膜を守るだけじゃなく、体内で**免疫細胞の情報伝達(サイトカイン)**を助ける。
→「免疫の司令塔」を元気にして、風邪や感染症を防ぐ。
⑤ 冷めたかぼちゃには “腸にうれしいでんぷん”ができる
冷ますことで**レジスタントスターチ(難消化性でんぷん)**が増える。
→ 腸内環境をえ、免疫力を底上げ。
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うまそう