37件のコメント

    1. あんなデブフードを思い出の味にしてしまう、かーちゃんサイドにも問題がある

    2. 昔「アルフ」っていう海外のコメディドラマの中で、主人公のアルフがプレスリーはピーナッツバターとバナナのサンドイッチが大好きで一日に何個も食べていた、みたいな台詞を言っていたけれど本当だったんだ。確かに実際このサンドイッチ食べてみると美味いんだよなぁ。さすがに毎日は飽きるけど・・

    3. 筋トレにいけば、亡くなる事はなかったのに。
      まだこの時代はフィットネスの概念がなかったからしょうがない💦

    4. アメリカ人って40すぎたら肥満が多い感じ
      イタリアのオペラ歌手も太ってる方が声量あるし、もっと生きて、余生を楽しんでほしかったけど、極貧からスーパースター、燃え尽きたのか、、

    5. 今ならフードファイターと兼業できるのにね。
      エルビスは摂食障害だったのかな。
      心の虚無を食べることで一生懸命満たそうとしてたんだね。

    6. 晩年重症の過食症‼️
      これも心の病なのか‼️
      心身ともに病んだエルビス、輝いていた栄光は何処へ行ってさはまったの⁉️

    7. エルビス プレスリー 肥満の謎 3 Elvis Presley was fat ←これどこ行った?・・・3だよ!

    8. 若き日のエルビスのブロマイドはイケメンなのにたまに芸能ニュースで見る動いてる彼はただの太ったオヤジでその差に愕然とした。
      太っていたお母さんが作った特製サンドイッチを想像したらドーナツにピーナツバターとバナナと砂糖挟んだ感じ?
      元々太りやすい嗜好と体質を受け継いでしまったのと妻子を失った寂しさが彼の命を縮めてしまったのね……。

    9. カレンカーペンターと真逆か トムパーカーは金とコンサートの管理 彼の心身の健康までは至らず

    10. 映画見てきました。肥満かぁ。。
      あのマネージャーならストレスも溜まるね。
      長生きして欲しかった😢

    11. おいしいからたべてるわけじゃない、とおもう。
      寂しくて寂しくて行き場がなかったんだろう。

    12. エルビスの晩年って白人のオジサンだったら別に肥満じゃないでしょ。 これくらいの体格の人、普通にいますよ。アメリカでもヨーロッパでも、日本は異常、エルビスを取り囲んていた世界も狂ってた。

    13. 42歳は早過ぎたと思う、ダイエットして、歳を重ねた渋い容姿と歌声で歌っていて欲しかった。(存命していたら今年88歳)

    14. ピーナッツバターとバナナのサンドイッチは食べられない!バナナ🍌自体が食べられないから!メンフィス旅行したときも食べられなかった(笑)

    15. もうここまでバターまみれなパンなんて、天かすにピーナッツかけて食ってる様なものじゃん

    16. 一見ロックスターとして華やかな人生を送っているようだけど、裏では壮絶な日々だったに違いないし、あれでは肥満になっても仕方がないなと思いましたね。

    17. 2:24子供の頃からエルヴィスとビートルズは大スターだった。今でもエルヴィスもビートルズも全員元気で明るい人生を送っていて欲しかった。特にエルヴィスはロック界のスーパースターなのだからダメなマネージャーも新しい良いマネージャーに変えて健康に気をつけてもっともっと大活躍して欲しかった。できれば日本にも来日してファンの前でカッコよく歌って欲しかった。彼は世界一の本当のスーパースターだと思います。どうか永遠に!

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