挽肉と野菜を炒めて目玉焼きのっけて丼①

与論やまぐ学校 喜島春樹 楽しく おいしく 食べたり飲んだり
  
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7件のコメント

  1. 野菜たっぷりで健康にも良さそうですね!
    私は一人暮らしを始めてからもう7年もたちますが
    目玉焼きすら上手に作ることができないので
    料理上手の喜島さんが羨ましいです^^
    喜島さんの料理、一回食べてみたいな~

  2. ”元気の源” ”喜島の健康の基礎”を作る大好きな卵。調理は目玉焼き!!!しかも2つの卵を贅沢に使っている。

    本音は1パックの卵全部使いたい。
    夢は一食に1パック…いや出来れば50〜100個使ってみたい。

    ”たまごを食べると元気になる”が口癖の喜島。食事で摂る栄養の50%を卵類で賄っている喜島にとって、卵が無くなるのは生きるか死ぬかを大きく左右する死活問題だ。

    休日や、仕事帰りなど時間に余裕が有ればスーパー、コンビニ、養鶏場などに寄り卵を片っ端から購入している。

    卵は物価の優等生と昔から言われている通り価格が安く、手に入りやすい。懐が常に厳しい喜島には良いこと尽くめ!一石二鳥!!!
    ”一生付いていきます卵さん”と毎日お礼の舞を踊り感謝をしている。

    その卵大好きボーイ喜島は寝る、食べる、与論島に想いを馳せる、仕事、稽古と忙しい生活の最中、虎視眈々と”喜島たまごレシピ集”〜あの丸い小さな球体が俺の身体を、筋肉を作り上げているんだ。さぁ漢どもよ立ち上がれ!明日は俺らが作るんだ〜を製作中

    レシピも幾つか考えた。(ゆで卵を作っているだけだが 笑)

    大鍋に30個ぐらいを豪快に入れ、水道水を大量に投入。強火にかけ5分 
    時間が経ちしだい、己のゴツイ手を使い一つ一つ丁寧に救い上げる。
    熱さなどは微塵も感じない 日頃から80℃以上の風呂に浸かっている喜島には屁でも無い。
    救いだした俗にいう”ゆで卵” 喜島にとってはオリジナル料理。いや調理。

    救いだした卵達を、金剛石よりも硬い己の頭を使い(おでこでも可、喜島は頭頂部を使います。)割る。
    剥きづらい卵も中には有るが喜島はイラッともせず、食欲にも負けず、指先のやけども気にせず一心不乱に剥き続ける。

    剥いてツルンとした卵を大皿に、外周から渦を巻く様に盛り付ける。
    盛りつけた卵の上にマヨネーズを掛け、パレットナイフなどを使い均一に塗り広げる。その上に生のニンニク、うなぎ、スッポンを綺麗に乗せれば、
    〜精魂尽き果てるまで頑張れる喜島流ケーキもどき〜の完成。
    (味付けに責任は持ちません。あしからず)

    食せば三日三晩は寝ずに仕事、稽古が出来る事でしょう!!!

    24時間働けますか などもう古い。今の時代72時間働けますかだ!を主張している喜島春樹さんに各業界から講演の依頼が引っ切り無しに届いています。

  3. 編集もしないで…と喜島さんは、おっしゃるけど…あなたのお人柄が、自然と皆を惹き付けるのだ…と思います。お仕事とお稽古と動画で、目の回るような忙しさの中、コメント返しも丁寧で…。真摯なお姿に尊敬させられます。いつも、元気をいただいてます。ありがとう。

  4. ほかの人が一生懸命、真面目に編集してる?
    喜島は一生懸命、真面目に食べてるだろ?
    この頃は今の登録人数になるとは思ってなかったよな👍

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