老舗和菓子屋「柳橋 梅花亭」の季節彩る和スイーツ #浅草橋を歩く #浅草橋 #shorts
創業は江戸時代、この地に降り立ったのは戦後まもないころ、柳橋で一世風靡した数々の料亭の土産処として繁盛した、「柳橋 梅花亭」の取材をさせていただきました。
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子福餅に三笠山、三色梅もなか、どれもこれも甘くて美味!
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メインサイトの浅草橋を歩く。でも、記事を公開予定です!
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「浅草橋を歩く。」とは?
「浅草じゃないよ、浅草橋だよ~!」をキャッチフレーズに、東京台東区にある「浅草橋」を徹底的に切り撮っている地域メディアです。
https://asakusa-bashi.tokyo/
東京、浅草、秋葉原、上野、両国、蔵前……。
東京の主要観光エリアをつなぐ架け橋「浅草橋」は、人形の久月や吉徳、文房具のデパート「シモジマ」など、誰もが一度はその名を聞いたことがあるお店がたくさんあります。
また、昔から代々続いてきた問屋だけでなく、アクセサリーのパーツや洋服の生地を販売するお店も多数あり、ものづくりの街としても知られています。
さらに、そこに集まる人たちや、この地で働く人たちをターゲットとした飲食店も豊富で、古くは江戸時代創業の老舗から、ひとくせふたくせある新興店まで、1冊のガイド本ができるほどたくさんのお店が点在しています。
東京観光の中継地点という立地も最高ですが、なによりかによりすごいのは、羽田空港も成田空港も電車1本でアクセスが可能ということ。
そこに目を付けたかどうかはわかりませんが、ホテルやドミトリータイプのホステルも次々と誕生しています。
そんな浅草橋に居を構えるのが、雑誌や書籍の制作を行なう編集プロダクション「伊勢出版」。
出版不況のこの時代、何を血迷ったのか、エンタメ雑誌で培った取材力を生かして、この地を徹底的に取材してみようと考えたのでした。
そこで誕生したのが、浅草橋の情報を発信するWebサイト「浅草橋を歩く。」です。
歩いて、食べて、見て、聞いて、呑んで、語って、人つなぎ。
ヒトやモノ、コト、すべてをつなぐ「橋」へと進化しつつある浅草橋を世界中の人たちに知っていただくために、当サイトが全力で「橋渡し」をいたします。
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