【液種法】”旨い”パンが作れるメカニズムを解説❕実はデメリットもある❓

液種法(別名ポーリッシュ法)は、パン作りにおける「発酵種法」と呼ばれる製法の一種です。
うま味あるパンを作る製法として知られていますが、メリットだけでなくデメリットもあります。
この動画では、液種法(ポーリッシュ法)の効果とその仕組みを解説します。
※中種法との違いを知りたい方はこちらをご覧ください
→https://youtu.be/kcyJlpk8j3Q

☆液種法の効果を存分に体感したい方はこちらのレシピを試してみてください!
→https://youtu.be/MYhz6sqF6RU
(液種法ミニ食パンのレシピ)

☆”生地の熟成”とは?発酵とは違う化学反応について解説
→https://youtu.be/7PSZKz7-Kco

〇目次
00:08 液種法ってどんな製法?
00:35 液種法のメリット①
01:17 液種法のメリット②
01:53 味わいのデメリット
02:43 製造上のデメリット
03:04 デメリットを上手く補う方法

〇初心者向けのパン作り基本動画
手ごねのコツ!パン屋レベルのふんわり美味しいパンが作りたいなら…
→https://youtu.be/fuBhr2viqKc

丸めのコツ!初心者でもすぐマスターできるわかりやすく解説します
→https://youtu.be/OsvV-NXFr0I

発酵の見極め方!複数のやり方でもう追加の5分も迷わない
→https://youtu.be/9j3VztqQ1SI

#パン作り #手作りパン #動画で分かるパン作りの教科書

3件のコメント

  1. 液種法は気になってはいたのですがまだやった事が無いので挑戦してみようと思います!
    説明が簡潔でどの動画も凄く分かりやすいです✨
    今日も為になる動画をありがとうございました😊

  2. 液種法なのですが、前日に仕込む液種に少量のイースト投入ということなのですが、その量はどれくらいでしょうか?一部液種にいれ、残りのイーストは本捏ねの時に入れるということでよろしいでしょうか?それともイースト全量を液種に投入しますか?

    **長時間発酵なので、全粉に対してイーストを控えて、0.5%くらい入れております。

    教えていただけたら嬉しいです🙇

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