【乳幼児の食生活⑦】(完了期)ほうれん草のしらす和え
赤ちゃんが少しずつ液状から固形の食事に慣れ、幼児食に移行するプロセスのことを「離乳」といい、この時期にあげる食事を「離乳食」といいます。
生後5、6か月から離乳を進め、生後12~18か月ごろになると、1日の食事からほとんどのエネルギーと栄養素をとれるようになり、幼児食へと移行します。
この動画では、離乳完了期におすすめの「ほうれん草のしらす和え」の作り方を説明しています。
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