6種のカナッペ〜今日も飲みながら作っちゃいますよ!山本侑貴子(YUKIKO YAMAMOTO)のdining&styleな毎日
編集、なんとか10分以内におさまりました〜
それでも相変わらずゆるゆるの撮影&編集で、料理動画としては長いんですけど・・・ごめんなさいね
佐江さんとの何気ない会話を一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです
今後も
楽しみながら続けていきますね!
<6種のカナッペ>
材料
おやつカンパニーの宅バル
マスカルポーネチーズ 適量(1パックあれば十分)
マスカルポーネチーズと混ぜる食材
① 明太子
②コーンビーフ、マヨネーズ、胡椒
③青のり、塩
④アガベシロップ(または蜂蜜)、ナッツ
<その他>
⑤茹で卵とオリーブスライス
⑥コンビニの柔らかカマンベールチーズと生ハム
それぞれ、お好みで
宅バルに乗せていただきます!
※
おやつカンパニー
宅バル
https://www.oyatsu.co.jp/product/takubar/
<Champagne情報>
ジョアネス・リオテ
Joannes Liote et Fils
Rakuten HPより抜粋
↓
RMとしては驚愕の90年の歴史を持つ
門外不出のヴァレ・ド・ラ・マルヌの老舗生産者
ジョアネス・リオテは、RM(レコルタン・マニピュラン)としては非常に歴史が長く、1929年より瓶詰めを開始した由緒ある生産者です。
ヴァレ・ド・ラ・マルヌの中央、マルヌ渓谷のブルソー(Boursault)にて、ロベール・リオテがブドウ栽培をスタートしたのが起源です。その後、近隣で同じくブドウ栽培をしていたエミール・ジョアネスと共同でブドウ栽培を手掛けるようになり、いつしかこの二つのファミリーが結びつき「ジョアネス・リオテ」としてスタートすることになりました。
現在セラーマスターを務めるジェレミー・ジョアネスは4代目醸造家。アヴィズの高校で醸造学のバカロレアを取得後、ボルドーの専門学校で醸造学のBTS(高等技術者免許)を取得、その後ディジョン大学にて更に醸造学を学びました。シャトー・マルゴー、シャトー・レオヴィル・ラス・カーズ等の名門で修業したのち、ジョアネス・リオテを引き継ぎ現在に至ります。
醸造は、パーセルごとに圧搾して24時間デブルバージュを施し、澱を沈めてからステンレスタンクとホーロータンクで一次発酵。その後マロラクティック発酵を終えたらアッサンブラージュをし、28~36ヶ月の瓶内二次発酵を行います。また、1本あたり40%以上のヴァン・ド・レゼルヴを使用し、液体にふくよかさとフィネスを与えます。ヴァン・ド・レゼルヴはステンレスタンクと木樽でそれぞれ別に熟成させて管理し、味わいに奥行きを表現しています。フランス国内での人気が高く、顧客の殆どが地元を中心としたフランス各地のレストランやワイン専門店で、輸出は全生産量の10%のみ。