31件のコメント

  1. テルマエ・ロマエは原作ファンだけど楽しめる最高の実写作品だったけど、作者ないがしろはなぁ…

    orangeは実写とほぼ同じ時期にアニメ映画で原作のその後の話をやってたから勝手に実写映画を自ら?潰しに行ったのかと思ったw

  2. ジョジョは仕事終わりに東京喰種見に行ったら間に合わなくて、そのまま帰るのももったいないしファンとして見る気無かったジョジョを見てみたら、俺ん中のハードルが低い所から見始めたからかそこまで悪くなかったんだよなぁw

    山田孝之のせいでアンジェロがめちゃくちゃ恐いし、身近な街のサスペンスっていう4部のコンセプトは十分表現できてたと思う。
    まあ、ファンは認めないスタンスで見に行くから認められないし、ファンじゃない人はスタンドが意味わからんからハマらんしなんよなw

  3. この世界の片隅にはスペシャルドラマ版はまあ良かったけど、連続ドラマ版は1話が1時間なのは長すぎるし内容がスカスカになってんだよなぁ…
    何より火垂るの墓とかみたいな辛い戦時中を描いた作品が溢れる中に、そんな戦時中でも小さな幸せはあったって戦争の辛さだけじゃなくてほっこりできる作品なのが魅力なのに火垂るの墓と同じ辛い戦時中世界の話になってんのがなぁ…

  4. 所詮俳優売りとそれ目当てを釣るための踏み台にしかしてないから原作好きな人ほど実写化は地雷率が多い。

  5. ハガレンは派生が沢山合ってん?ていうのもあるから映画もそのひとつの感覚。映画見てないんで酷さ知らないんだけどエド役は見た目は合ってるなーと思った錬金術と世界観表現難しそうだね。

  6. ダイナーは映画で知って、謎に映画にどハマりしてる。ただ、原作読み始めて「映画は別作品なんだな」って思うようになったw
    今はどちらも好き。

  7. セクシー田中さんの一件で原作改悪脚本家に対する風当たり強いけど金儲けしか考えてない上に発言力が強い害悪芸能事務所も作品をダメにしてんだよな
    おもしろい原作があっても金儲けしか頭にないゴミが群がって台無しにする確率が高価いのが実写化ビジネス

  8. 魔理沙がチョウユンファのファンという有益な情報が嬉しかった。私も男たちの挽歌今でも大好きです。

  9. 原作者並びに一部コアな?
    ファンから絶賛されている
    が大半ね視聴者と評論家等
    に酷評されている作品を?
    モロの永井豪作品ですが…
    永井は無用と言う永井作品
    の漫画枠外に登場する大学
    時代の落研永井がアニメ版
    実写版にてリスペクトして
    る作品と成ります佐藤さん
    ハニー役やけっこう仮面の
    実写版に永井豪さんが出演
    勿論同アニメ版にも落研版
    永井豪先生は出ている作品
    は?何故かヒット出て無い
    作品は全然売れないと言う
    売れてる方は専門家に酷評
    されて…コケています。
    m(_ _)m

  10. 原作へのリスペクトというが、宮崎駿のようなキャラを理解したうえでこういうふうには動かないよとなると、ストーリーが変わってもスムーズに面白くなるんだ。だからやれると思わないと駿は手を出さないでしょう?

  11. 「テルマエ・ロマエ」や「いいひと。」「海猿」の一件を見て、「セクシー田中さん」の事件は起きるべくして起きたんだなと思った。
    テレビ局の「あんたの作品を映像作品にしたんだからさぁ、感謝してくれよ」という態度があけすけに見えるんだよな(「海猿」の佐藤さんに対する「海猿はお前のものじゃない」って、勘違いも甚だしい。ましてや「海猿」はファンのものじゃなくて、生みの親の人が作り出したもののはず。こんな態度のファンがいるのが残念)。

  12. 松に関しては、旧版のアニメを見ていた身としては最近のアニメの方もなんだかなーとか思ってしまうのでどっちもどっち派

  13. おそ松さん実写は怒りより「こんなクソニートを演じさせて演者にもファン申し訳ない」という感想がほとんどだった。開始3分で「実写化は無理」「生々しい」「顔が違うけど六つ子って設定だから」という台詞で『実写映画のパロディ映画』という視点の良作でした。ラストのどんでん返しはマジで宇宙猫

  14. テルマエ・ロマエとヤマザキマリさんの話に関しては、実のところ原作使用料自体は日本文藝協会という作家業界の取り決めによって
    相場が決まっていて、新人作家とかの初映画化に関しては100万から始まり相場は200万から400万、大ヒット作連発作家でようやく
    上限の1000万まで到達する、という話だったりします。ただ、この使用料に関しては「これ以上の興行上は責任を負わない」としてる都合、
    テルマエ・ロマエのような大ヒット作であっても使用料は変わらないけど、一方でたとえ大コケした場合でも使用料没収や
    制作費赤字負担の責任を負うことはないという話だったりする。むかしから起こってたであろうトラブルを回避するための
    「使用料という原作者がそれだけなら責任を負わないシステム」だったりするのよ

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