2021年12月16日

はいこんばんはー血糖値チャンネルの轍 ですえっと今日はですね酒を でもジャブソテーというそうですが作って もらってます まずあのご飯なんですけどもご飯は老化と 玄米もち麦こんにゃく入りですね で100g で糖質が27ありますこちら の酒のレモンジャムソテーはですね 糖質が1g ということで レモンちゃんか 買っているそうです でこちらがですねえっとぉ beats さ方ですね 糖質が5.8あります中身はビーツと キュウリと人参 鶏胸肉 てオリーブの実は入っています こちらがですね紫キャベツのサワー クラフトも添えてあります あの味噌汁がですねこちら活性汁ですね 糖質が6.5でタンパク質が張っていて ありますこれは豚ヒレ肉と大根の葉と それから酒粕が入っています こちら側のがんもの煮物ですね こちら元もとこんにゃくと生姜糖が入って ます ということで今日はですね合計の糖質が 42.6 上からタンパク質が3.6 33.3 脂質が18.6470kcal いうことでですね なかなかバランスが取れていると思います ちょっと支出わー最近 控えています いうことでまず食電池を測ってみたいと 思います 87です すごく下がってるだからこれあのいる食べ てちょうど1番下がってタイミングだと 思います それではですね 今 18:51ですねかけ始めてみたいと思い ます今日はですね 魚を 食べて分となるでしょうねねぇ 音も風味じゃちょっと甘い感じですね で あとはこちらのさ方でしてビーツサラダ 食べて あとはー 途中から後半も交えていきたいとおもい ますまあ見させる 早めに飲んだ方がいいかもしれないですね それだよ はいそれでは19時に21分になりました ので30分値を測ってみたいと思います 100やんですね まああの植物が低かったので30分家も まだまだ低いままだと思いますそれでは ハイチュウ9:51になりましたので1 時間値を測ってみたいと思います どうです 127ですねなかなか 酒の高架化抑制されていると思います それでは はい20:51になりましたので 2時間値を測ってみたいと思いますこれで 下がっててくれるとすごく嬉しいんですが どうでしょう 127157上がりましたね それは残念です それではまた上がってみます はいそれでは21:21になりましたので 3時間半超測ってみたいと思います そろそろ下がってくれていると嬉しいん ですけどどうせそう 155 下がりかけたかどうかなって言うぐらいな 感じだと思いますそれではまた上がってみ ます はいそれでは21:51になりましたので 3時間値を測ってみたいと思います 142ですねまぁ一応下がり傾向だという ことで測定は以上にしたいと思います えっと今日の結果なんですけども今日は ですね続電池が87ということでこれは ですねあの 割と今日は夕食が早かったんですけども 昼食を食べて一番下がったぐらいな タイミングだった という思います 大体あの 一番風で90ちょっと切るぐらいまで だいたい食事して下がってですねそこから 時間+とですね110くらいに戻るという のが私のいつもの夕食のパターンなんです がまぁ今日はですね割と早めだったんで これ20時半とかだと11010前後に なってたと思います 30分204ということはこれ軽くもどっ ていると 1時間値が127 1時間半地が104中古2時間値で157 ということでまぁ緩やかに上がってこの後 でがピーク ですね2時間半155ぐらいまでの間が ピークかなと思います で3時間では142ということでまた ゆるやかに下がっていくんだと思います えっと今日食べたのはですねあのロー カット玄米これはあのもち麦こんにゃく 入りがいいと婚約入っている100g これ 糖質が27g あります 酒のでもんじゃあ6沿っているということ でこれは通して1グラムぐらいですね で紫キャベツのサワークラフト これはあのマーケット中抑制するために 食べています der とビーツのサラダですねこれは ビーツとキュウリと人参 鶏胸肉オリーブのミッドが入って糖質が 5.8ありますで粕汁ということで糖質が 6.5でこれはあの血糖値抑制するために 豚ヒレ肉とか大根の葉酒粕高野豆腐ねぎー 道が入ってます あとはがんぼの煮物で これは他のがんもとコンニャクが入って 糖質が1.5等 いうことですね今日は糖質が42.6 タンパク質が33.3脂質が18.64 170kcal と でもあの糖質を42.6とってですね 続電池の87から 2時間値で157ということでまぁ70 上がっててまあ上昇のリスとしては結構 高いんですけども あの 最高値157ということはですね私にして は非常に良い方だと思います 真の低い時に食べてもですねちょうど 下がりきっている時だともう上がろうとし ているので あの意外と 上昇幅として多くなるんですけども もともと低いので157で済んだと特に 散歩もしないで160を超えなかったと いうのは非常に好成績かなぁと思います 入っていうことでですね いつもアドバイスコメントいいね ありがとうございます皆様の応援のおかげ で頑張っておりますそれでは最後までご 視聴ありがとうございましたおやすみ なさい [音楽] [音楽]

【糖尿病患者 リアル食事例】
鮭、ビーツサラダ、粕汁、がんもの煮物
血糖値は?
2021.12. 13夕食

今日は鮭、ビーツサラダ、粕汁、がんもの煮物
にしてみました。

血糖値抑制には
もち麦、こんにゃく、鮭、酒粕、ビーツ
を期待しています。

という事で
血糖値を検証してみたいと思います。

●今日のメニュー
・ロウカット玄米(もち麦、糸蒟蒻入り)100g
糖質27g、たんぱく質2.1g、脂質0.7g
・鮭のレモンジャムソテー
レモンジャムはラカントのみで煮ています、それに水を加えてかけてるだけです
糖質1g、たんぱく質16.4g、脂質7.5g
鮭70g、大豆粉2g、オリーブオイル小1、サラダエレガンス少し
・紫キャベツサワークラフト10g
糖質0.8g、たんぱく質0.1g、脂質なし
・ビーツサラダ
糖質5.8g、たんぱく質3g、脂質5.8g
ビーツ30g、きゅうり50g、人参15g、鶏胸肉10g、オリーブの実5g、
オリーブオイル小1、サラダエレガンス少し
・粕汁
糖質6.5g、たんぱく質8.1g、脂質2.g
豚ヒレ肉15g、大根の葉10g、酒粕10g、高野豆腐5g、ネギ10g、味噌中1、こんぶ茶0.5g、生姜少し
・がんも煮
糖質1.5g、たんぱく質3.6g、脂質2.6g
がんも25g、こんにゃく5g、生姜、醤油、ごま油、、酒、生姜、水全て少しのみ
■合計
糖質42.6g、たんぱく質33.3g、脂18.6g、470kcal

●今日の結果 1851リブレ
食前血糖値 87mg/dL
食後30分血糖値 104mg/dL
食後1時間血糖値 127mg/dL
食後1時間半血糖値 145mg/dL
食後2時間血糖値 157mg/dL
食後2時間半血糖値 155mg/dL
食後3時間血糖値 142mg/dL
(食後3時間半血糖値 106mg/dL)

食前血糖値 87mg/dL
私の夕食の食前値は110mg/dLくらいですが、昼食をして下がっていたタイミングのようです。

食後30分血糖値 104mg/dL
食後1時間血糖値 127mg/dL
食前値が低いので良い値です。

食後1時間半血糖値 145mg/dL
食後2時間血糖値 157mg/dL
この辺りがピークのようです。

食後2時間半血糖値 155mg/dL
食後3時間血糖値 142mg/dL
下がってきたので測定は終了しました。
(食後3時間半血糖値 106mg/dL)

今日は食前血糖値が87mg/dLからのスタートでしたが、最高値は157mg/dL。

糖質42.6gで上昇幅70mg/dL
血糖値上昇率(上昇幅÷糖質量)は
1.65
なので、まあまあ好成績だと思います。

食事としても良かったですし、食前値が低いタイミングで食べ始めたので抑制できたと思います。

動画をご視聴いただいた皆さまの応援本当にありがとうございます😊
みなさまと一緒に頑張れることで励みになっています。

みなさまの血糖値はさまざまだと思いますが、
私も自分の糖尿病の症状や
身体の状態に合わせて
日々試行錯誤しています。

失敗したり、迷走したりしてますが、
これからも少しでも上手に糖尿病と付き合っていきたいと思います。

ご視聴、ありがとうございました。

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■糖尿病歴10年のテツです。
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2型糖尿病に発症して10年のテツです。
キチンと食事制限を続けたり、再入院スレスレまで悪化したり、、、
寛解しないまま糖尿病と付き合い続けています。

医師から指示されたカロリーは
1760kal/1日
身長172cm 体重60キロ

糖尿病患者が
どんな食事して
どんな運動をして
その結果血糖値がどうなるか
を発信しています。

※血糖値は食前と食後測っています。
(食後は食べ始めてからの時間)

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服用している薬

●毎食前:グルコシターゼ阻害薬 ボグリボース
腸で二糖類を単糖に分解するα-グリコシダーゼを阻害する。
ブドウ糖の生成、吸収を遅らせ、
食後に血糖値が急上昇するのを防ぐ。

●1日一回:DPP-4阻害薬ジャヌビア
血糖を一定に保つ働きをするインクレチン
を分解する酵素(DPP-4)を
阻害することにより、
血糖が高い時に
インスリン分泌促進
並びに
グルカゴン濃度低下作用を増強し
血糖値を改善します。

【血糖値とは?】
血液中のブドウ糖(グルコース)の濃度です。
単位はmg/dL(10ℓの血液中に何mgブドウ糖が含まれているか)
※人の血液 60㎏だと4~5ℓ

【血糖値測定】
①血液検査
②穿刺
★血液検査(静脈血)< 穿刺(毛細血管血)

③間質液測定:FreeStyleリブレ
※血糖値の変化より遅れる
(約5〜10分のタイムラグ)

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●FreeStyleリブレ
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間質液中含まれるブドウ糖値を記録します。

上腕後部に500円玉大の
センサーを貼付し、
リーダーでスキャンします。

センサーは最長14日間利用可能。
8時間持続的・自動的にグルコース(ブドウ糖値)を記録

● 「間質液中の糖濃度」とは
間質液とは細胞と細胞の間に存在する液体のこと。
血管で運ばれたブドウ糖は
体の末端で毛細血管から間質液、
間質液から個々の細胞へと運ばれます。

※注意事項
* 間質液中の糖濃度の変化は、
・ 血糖値の変化より遅れる(約5〜10分のタイムラグがあると言われている)
・間質液中の糖濃度は、血糖値とまったく同じ値にはならない

【血糖値とホルモン】
●血糖値を下げるホルモン
インスリン(膵臓のβ細胞より分泌)
⇒細胞にグルコース(ブドウ糖)を取り込む

●血糖値を上げるホルモン
グルカゴン(膵臓のα細胞より分泌)
アドレナリン、コルチゾール、成長ホルモン
⇒肝臓でグルコース(ブドウ糖)を合成する

【血糖値の目安】
食後血糖値の上限は基本的に140mg/dL
食事の2〜3時間後には空腹時血糖値にあたる70-110mg/dLに戻る。

空腹時血糖値(静脈血) 
110mg/dL未満   正常型
110~126mg/dL未満 境界型
126mg/dL以上   糖尿病型

【私の血糖値】
・朝一は ⇒ 120〜150mg/dL
 一食食べるまでこの値
・安定している時 ⇒100〜120mg/dL
・おにぎりやカップ麺等上がりやすい食事
 ⇒200mg/dLオーバー(血糖値スパイク!)
・血糖値上昇後は一時的に100mg/dL以下

【食後の血糖値上昇(糖代謝)】
①食事で糖質を摂取し
②糖質をブドウ糖に消化
③小腸でブドウ糖を吸収する
④ブドウ糖が肝臓に運ばれ血液へ放出
(余分なブドウ糖はグルコース、中性脂肪として貯蔵)
⑤ブドウ糖が血液で全身へ運ばれる

※糖質は、血糖値を直接上げる唯一の栄養素
※果糖(フルクトース)では直接的に血糖値を上げない
 ⇒肝臓で中性脂肪などに変換され、余分なものが脂肪として貯蓄されるため要注意

【食後血糖値の上昇幅】
●健康人 ⇒上限が140mg/dL 程度

★2型糖尿病では
1gの糖質摂取で約2〜3mg/dL程度上昇

血糖値上昇係数?(上昇幅÷糖質量)2~3倍

★私が普通に食べると
糖質40g 摂取+100mg/dL 2.5倍
糖質65g 摂取+150mg/dL  2.3倍

【食後の血糖値下降】
食後上がった血糖値は
インスリンの働きにより下がります
★運動でぶどう糖を消費しても下がります。
①膵臓のβ細胞でインスリンが分泌
②全身の細胞に運ばれる
③血液中のぶどう糖を細胞に取り込む
 ・筋肉にグリコーゲンとして貯蔵
 ・脂肪細胞に中性脂肪として貯蔵

【空腹時の血糖値上昇】
体内でブドウ糖を合成(糖新生)
①グルカゴン、アドレナリン、コルチゾール、成長ホルモンが分泌
(血糖値が低下して飢餓状態、朝起きた時、ストレスを感じた時、運動をした時等)
②肝臓のグリコーゲン⇒肝臓でブドウ糖を合成(半日)
③脂肪細胞の中性脂肪(→グリセリン)⇒肝臓でブドウ糖合成
④筋肉のタンパク質(→アミノ酸)⇒肝臓でブドウ糖に合成

【なぜ血糖値が下がらないのか?】
①膵臓のβ細胞から分泌されるインスリンの量が少ない
・膵臓の疲弊(インスリンの出し過ぎ)
・膵臓が働かない(インスリンを分泌させるホルモンが少ない)
②インスリンの効きが良くない
・内臓脂肪型肥満でインスリン抵抗性が悪化

【血糖値の抑制対策】
・血糖値の上昇を抑制する
①糖質の摂取を少なくする
②糖質の消化吸収を遅らせる
・血糖値を下げる
③インスリンの量を増やす
④インスリンの効きを良くする
⑤運動で消費する

私の目標:最高値を180mg/dL未満

【HbA1c】(ヘモグロビンエーワンシー)とは?

HbA1cは過去1~2ヶ月前の血糖値を強く反映するため
血糖値の変化の判断に利用されます。

HbA1cは血液中のヘモグロビンにグルコース(ブドウ糖)が結合した
「糖化ヘモグロビン」です。

HbA1cの値は%ですが、
ヘモグロビンの中の
ヘモグロビンA1cの割合となります。
血糖値が高いと糖と結び付いたヘモグロビンが増えていきます。

ヘモグロビンの生体内の平均寿命は
90〜120日ですので
1から2ヶ月位の平均血糖値を判断できます。(直近の影響がより高くなります)

【HbA1cの正常値】

HbA1cの正常範囲は、糖尿病治療ガイドライン(日本糖尿病学会)で4.6〜6.2%です。
特定保健指導の基準値は
5.6%未満です。
5.7%以上の場合、要注意です。

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▪️日本糖尿病学会編糖尿病治療ガイドの合併症予防のための目標

合併症予防の観点からの
HbA1cの目標値を
7.0%未満としています。

対応する血糖値としては、
空腹時血糖値130 mg/dL未満、食後2時間血糖値180 mg/dL未満をおおよその目安とする

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▪️私のヘモグロビンA1cの値

●入院時
HbA1c(JDS)は14.3%(NGSP換算で14.8%) 
かかりつけのクリニック
→糖尿病専門病院
→総合病院に即入院しました

●直近のHbA1c(NGSP)は
6.7%→6.4%→6.2%
まずまずの値です。

【HbA1cから平均血糖値
を計算する方法】
(アメリカ糖尿病協会発表)
推定平均血糖値(mg/dl)=28.7×HbA1c(%)-46.7

HbA1c 7%だと
この公式を使って推定平均血糖値に換算すると
28.7×7(%)-46.7=154.2mg/dl

HbA1c 6% 125.5mg/dl
HbA1c 6.5% 140mg/dl

私の直近の値は6.2%なので
平均131.2mg/dl
入院した時は14.8%なので
平均378.1mg/dl
とんでもない状態でした!

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糖尿病の合併症
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「三大合併症」
目が悪くなる糖尿病網膜症
腎臓が悪くなる糖尿病腎症
神経が悪くなる糖尿病神経障害
の3つが代表的
最悪の場合、それぞれ失明、血液透析、足の指などの切断にまで至ります。

国内で毎年3500名以上が糖尿病で失明。
糖尿病が原因で透析を始める人は国内で年間1万4000名以上。
年間3千人の方が大切な足を失っています。

また、血糖値スパイクを起こすと
動脈硬化の可能性が高くなります。

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【主食の糖質量】
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白米100g 糖質36.8g
雑穀米100g 糖質29g
押し麦100g 糖質17.5g
マンナンごはん140g糖質33.4g
糖質40%オフ麺1袋 糖質27g
パスタ乾麺50g 糖質37g

1件のコメント

  1. 最近、間食する事が少なくなりました。でも、カロリーオーバーが多くなっています。低血糖だと思って、病院に行きました。検査の結果が不整脈が発覚しました。これは糖尿病とは全く関係ないです。念の為に検査しました。血糖値は143でしたが、HbA1c5.5でした。

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