暴言を吐くつもりで入って衝撃を受けたゴードン・ラムゼイ

ボロボロの古び店へ向かったゴードンラム 店のオーナーは3 年以上店に全てを注ぎ込んだものの着金は 1000万円以上に膨らんでおり 深刻な状況をさしたゴードンラム勢はすぐに厨房へ迎え [音楽] 亡の状況すらどうしようもない様子を見て不安な気持ちを抱きながら彼女の料理を迎え [音楽] 心配とは裏にかなり美いしい魚料理、続いて出てきた肉料理も 衝撃的な美いしさでした。 [音楽] この店はキッチンナイト名史場勢が絶賛した数少ない貴重な店の 1つとなりまし

#4

32件のコメント

  1. 食い物には嘘を付かないが、いじめるつもりで店に来店するなんて、最高のクソ野郎じゃあないか

  2. 自分は旦那が仕事で悩んでる時は
    「聞きます」
    「話を聞く」んじゃなくて「聞きます」

    「なんで?」
    「それってこう言うこと?」
    「先輩の性格の問題?」
    「上司ヤバいの?」
    「いつもそんな感じなの?」
    「何考えてたの?」
    「後輩の気持ち考えた上での事?」
    「どういう風に言ったの?」
    「じゃあ、こう言う事だったんじゃないの?」

    とにかく聞くと自分で気づいたり、状況整理出来たりするみたいなので、好きに話させると言うより「聞き出す」ってのが良かったみたいです

  3. お店の証明の色とか雑貨を飾ってる雰囲気とかめちゃ好き

    美味しい料理だすお店軌道にのると良いな

  4. オーナーの考案したメニューを「楽だ」と言いつつ忠実に調理出来る有能なシェフだったw

  5. 少なくともゴードンさんがきたおかげで少しは客が入るようになったんじゃないかな。
    (ヤラセだからねみたいなコメントはやめてください)

  6. サビで流れ始める(知識も何もなくてわからないけど)電子音(?)がめちゃ好きなんですよね〜
    あとサビ直前のデェ!みたいな音!

  7. 日本に来れば、自分がどれほどド底辺の世界観で裸の王様をしているか気づけるのにねw

  8. こんなのが許されるなら、若くて美人な気立のいい奥さんと子作りしたいっておじさんも許されるべきやろ笑

  9. ラムゼイ日本に連れて来て、そのへんのお爺ちゃんお婆ちゃんがやってる定食屋めぐりさせたい

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