【失敗してしまう人必見!!!】フランス地方菓子「カヌレの作り方」

カヌレの作り方を徹底的解説。
どうやって作りか分からない方、うえの部分が焼き色がつかない方、、、 
これを見れば解決します!
わからないことがあればコメントにてお願い致します。

15:59 お菓子の流行りなどについて自分の思う事をお話せていただきました!

是非、ご覧ください😊 

オーナーシェフ
岡本昌樹
静岡県掛川市出身
1989年生まれ。
大阪 エコール辻専門学校を卒業。
帝国ホテル大阪入社後
東京都世田谷区「パティスリー ノリエット」
実家の岡本農園にてメロンづくりの従事
その後愛知県名古屋「プラス・オ・ソレイユ」のオープニングスタッフとして勤務
東京都港区「レストラン クレッセント」でレストランデザートを学ぶ
欧州ルクセンブルク「オーバーワイス」で生菓子、グラスリーなどのセクションで修業
2021年 「おかしや page」を開店
現在に至る

お店のInstagram
https://www.instagram.com/watashinchi_page

3件のコメント

  1. 毎週色んな配合やフレーバー、オーブンの設定を試しながらカヌレ焼き続けて最後にたどり着いた答えは型に塗るのは蜜蝋とかバターだと安定しなくて離型油を塗る事だと思いました。動画内でも説明されていますが生地が型に一か所でもくっつくとまず失敗します。うまくいかない人は離型油スプレー試してみてください。

  2. ありがとうございました。
    とても美しい焼き上がりですが、内層はどうなっていますか。
    私が浮いたものを途中で叩いて落とすと、表面にできた皮の中でまだ固まらない生地が下に落ち込んでいるような感覚あって、焼き上がりを外から見ると表面側の真ん中がへこんでいる(芯が煮えていないような)、断面は上部で生地の目が詰まっていたり空洞ができたりしている、となります(すの入り方が均一でない)。
    ムラなく中が固まらない原因としては、落とし方や温度など、何が考えられるでしょうか。
    ちなみに、叩いたあとは実測190℃で焼いています(電気のコンベクションオーブンです)。

Leave A Reply