【イタリアンの基本】ザバイオーネの作り方。鼻血ブー確定⁈覚悟して食べてください。
tan tan 今日は出張料理銀之丞李朝です今日も美味しいイタリアンレシピを一つ紹介していき たいとおもいます 最後までぜひ見てください 今日はイタリアのデザートの二ザバイオーネというクリームですね を作りたいと思います 材料はねとってもシンプルで3つだけラン号特区あ乳頭と付丸さが主の3つだけで2台 よりポストって [音楽] まずバーンをストップらに言うと オーロフ反省が上がっています あげ合わせるときに塩ひとつまみほんのちょっとだけ入れると会う度作っても早く カッとなってこのため当 仕上がるんで ウンジョ差別にしよう一つマメって言って辛くツッツキ混ぜてください ここで卵と砂糖よく混ぜ合わせることで あのクリームがボソボソになるのを防いでくれます なんでねグラニュー糖がウザーだと思ったままやるんではなくてここでよく グラニートを溶かしピってくださいこんな感じですね もったりとしたそんなちょっと色も白っぽくです こんな感じになれば ok ですは次にマルサラッシュですね これも愛と衝動する三回に3回ぐらいに分けて れています [音楽] 佐藤もそうなんですけど一緒に加えてしまうとです 混ざりに使ってね逆に4軒に時間がかかったりしてしまうので あの何でもお菓子作りはそうですけどその後か 佐藤とが加えるときは23回に分けて行ったほうがいっぱいそうですね 入っこんな感じです混ぜ合わさんだった あとものもと決定ジャリジャリした感じはなくなりました はいこんな感じですね色だけみるとすごいカスタードクリームみたい 裏になっています じゃあこれをという戦犯とにかけながらな さらに混ぜ合わせていきます ここで手を止めてしまうと卵がボソボソになってしまうので 卵が固まらないように常にゴムベラとか ピーターと泡たて器とかで常にかき混ぜながらこう思ったりとするまで混ぜ合わせて いきます 温度で言うと 82ドルんだ これがちょうどペーストになっております 温度計がある方はねあの球に刺して 82度になるまで加熱してください ない人の 82度まあおおよその目安飲み方は ゴムベラでクリームを持ち上げてもらって 指で一本線を書きます あれっ間だったな まあ旬と混ぜてますね これくらい見た目はこれぐらい持ったりして指ですっとやって光線がくっきり残る ぐらい これぐらい持ったりする感じがちょうどい82度ぐらい っていう目安になります ここまで温度が上がってからっ 実戦から外してこれ以上日が入らないように氷水にかましながら冷やしています the バイヨンエは温かいまま食べたりもするので その場合がもうそのままお皿に盛ってもらってないんです 今回は冷やして食べたいなと思ったので よく氷水にかまして冷やしておきます こんな感じですね here ストアの持ったりかもあしてくるね 粗熱がとれたらこのまま冷蔵庫で1時間30分から1時間くらい よく冷やしておきます はいじゃあ次に捌い尾根に沿える 間スクしてい 野間僕が勝手にパイラスクって呼んでるだけなんですけどそれを付け合わせを作って いきます 阿部とのパイシートですねを用意してもらってそれを薄くのばします だいたいにミリィが3ミリぐらいいましたね 薄い方がいい sakusaku さんが増しておいしくなるので このザバイオねには薄い出す口をつけています ガーイタリアでばぶりを集 とかもよく添えたりしますねあとはクリスマスに食べるパネットね っていうまあパン甘いパンがあるんですけどそれにザバイオーネをかけて食べたりもし ます 配牌を薄くのばしてもらっていっ セルクルで丸くくりぬいていきます 特にね丸がいいとかそういうわけでもないんで まああのお好みの音たたでくり抜いてもらったらいいと思います 形でくり抜くとどうしてもねこう半端が出てしまうのでそれが勿体ないなぁって方は ホットで切りつけてもらったら ロスなく使い切ることができますのでそれもおすすめです じゃプレート上からカマしてへとタイガー膨らまないように 抑え込んで開いていきますこんな感じですね 今回はパイのサクサク感というよりはラスクの もうちょっと硬いザクザク感っていうのが欲しかったんで 上からプレイとかましてあまり膨らまないようにしてやっていきました [音楽] 200度で15分ぐらいかな焼いた後に奮闘をかましてさらに 奮闘と化す意味で効能分でに散歩焼き付けました そうするとね 奮闘が上手に溶けて光沢が出て キレイに仕上がります じゃあ持っていきます 東終わったあともザバイオねはさらにねあのモッタリ感が増している とても美味しそうですね クリームをそのまま食べるのって思うかもしれないんですけど イタリアではね結構このまま食べたりもします でねお家でもぜひクリームたっぷりで 食べてみてください 今回はラスクを添えましたけれどもあの好みのフルーツをカットしてもらって上から 添えても美味しいです 今の時期だったらイチゴとか特にオススメです 今日ほんとはね15を載せたかったんですけどちょっとねあの なかったんですよね事務所にフルーツがあった方だねこれ絶対美味しいと思うんであの 作る時はねぜひイチゴも一緒に立ってみて下さいなんだろうねあの ラスクはいらないかもしれないですね大少なしのいちごたっぷり それもね絶対美味しいんでおすすめ です 見た目はカスタードクリームなんですけどマルサラ集帝王酒がたっぷり入っているので ちょっと大人の味かなでカスタードクリームよりはふんわり軽い仕上がりになってい ます でもね結構砂糖も入っててお酒も聞いているんだ結構パンチのある味になっています 旅すぎると 鼻血が出そうになります 少量ずつねみんなで分け合って食べてみてください 今回の分量で 痛い6シティ2枚くらいはできるかな なんでは家族と 家族みんなで食べてもらって 次の日にも食べれるからって感じです とても簡単なんでね ちょっと時間が余ったなあったという時には是非作ってみて ください 今晩の料理のポイントはう 卵黄と砂糖をよく混ぜ合わせること [音楽] されと 湯煎ですね受洗かけている時は常にかき混ぜて卵がボソボソにならないように注意して みてください はい今日も最後までご視聴ありがとうございました 次回の動画もお楽しみにそれじゃあバイバイ うん none me [音楽]
分量
・卵黄 100g(約5個分)
・グラニュー糖 100g
・マルサラ酒 100cc
・冷凍パイシート 適量
・粉糖 適量
今回はイタリアのデザートザバイオーネを紹介します。
ブリオッシュやたっぷりのフルーツを添えて食べてみて下さい!
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こんにちは!出張料理人のジョルジョです。
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1件のコメント
マルサラ酒はドルチェがいいですか?セミセッコでも美味しいですかね?