一流の鴨肉の火入れ #shorts

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36件のコメント

  1. どうも、国内1セクシーな男です。

    「材料」
    ・湖で浮いてる鴨 1羽
    ・塩、胡椒

    ~微妙なソース~
    ・赤ワイン150cc
    ・赤ポルト 50cc
    ・ジュドヴォライユ 30cc
    ・黒胡椒

    「作り方」
    1.鴨肉の脂を格子状に切りめを入れる。身の筋などを処理し、塩胡椒、室温に戻しておく。
    2.鍋に油と鴨を入れ弱火にかける。鴨から脂が大量に出てくるので、身に油を回しかけてキモい色にし、
    皮面は柴みを出す。(大体3~5分程度。脂が出過ぎた場合、途中でケースに移す)
    3.バットに上げオーブン190度で3分火入れ、アルミを被せ3分休ませる。
    この工程を2~4回繰り返し、中心温度56~60辺りを目指す。(鴨肉の大きさによってオーブンに入れる回数、長さが変わります。私は4回で火が入りました)
    4.食べる直前に強火で皮面を焼くと良い感じになります
    5.ソースはイマイチだったので、わさび醤油で食べてください。

  2. これを真似したい方は鴨肉の油に切り込みを入れる際に肉まで切れ込みが届かないようにしましょう。肉汁が流れてパサパサになります。

  3. ワイン使ったソース好きじゃないんだよなぁ〜
    なんて高いフレンチに行ったことない自分の戯言だと認識した直後に
    「微妙なソース」

  4. 鴨肉の火入れ、何度やっても失敗していましたが、この方法で納得の美味しさになりました!ありがとうございました。

  5. 当時専門学校行ってた時に
    少し強く胡椒きかせたオレンジソースが美味かったなあ

  6. 柴犬がシシドカフカの口紅を授かった色、とても的確すぎてずるい
    参考になるのにずるい、笑ってしまう

  7. 何度もオーブンに入れる調理法って名前はありますか?詳しく知りたいので調べたいです。

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